朝鮮の伝統は生きていた(検尿コップ)
投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2006/05/10 11:17 投稿番号: [32491 / 49973]
朝鮮軍司令部1904〜1945
古野直也著
国書刊行会
朝鮮兵は、入営が昭和19年の秋以降にずれ込んだために、本土と朝鮮防衛の部隊に
入り、南方の戦地で死んだ者は日本兵に比して多くはなかった。既に船舶が底をついて、
海外には送り難かったのだ。初めて管理する朝鮮兵の扱いについて陸軍は通達を出し、
細部まで注意事項の厳守を求めている。特に目を引く項目は次の如くである。
一、いつ、いかなる時でも唐辛子粉を食事に際し好きなだけ使わすこと。
一、絶対に頭を叩いてはいけない。怨みを持って復讐することが気質があり、脱走の原因となる。
一、清潔な食事運搬用バケツと雑巾バケツの区別をよく教えること。
一、危険な状況下では銃を投げ捨てて哀号!と泣き出す習癖があるから、日本兵二名で一名の
朝鮮兵を入れて行動せよ。
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検尿用コップと飲料用のコップの区別をよく教えること
http://www.yonhapnews.co.kr/news/20041220/060400000020041220153810K3.html
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60年以上経過してもその素性は変わりませんね。
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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