君が代演奏に抗議ニダ!
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/05/08 21:56 投稿番号: [32463 / 49973]
こいつ一人のせいでまわり全員が迷惑するということが想像付かんのか?
本国から棄民された密入国者を特別永住許可という温情で置いてやってる日本に、
敬意の一つもはらえないのなら出て行ってもらいたい。
少なくても、日本の国民は在日を歓迎しているわけではない。
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朴実さん:新曲「チョロプ」発表
在日コリアン2世の音楽家
/京都
◇卒業式での君が代演奏に抗議の意思込め
在日コリアン2世で、朝鮮の民族文化を紹介するグループ「ハンマダン」代表の音楽家、朴実(パクシル)さん(62)=伏見区=が7日、朝鮮民族打楽器と西洋楽器によるアンサンブルの新曲を発表した。題名は「卒業」を意味する「チョロプ〜3・23〜」。2人の子供が通った京都市立小の卒業式での君が代演奏を止められなかった思いなどを音楽に託した。
きっかけは、87年の二男哲(チョル)さん(31)の卒業式。「君が代は植民地支配の責任者である天皇を称える歌。子どもに強制するのは親として残酷」と、学校側に演奏取り止めを求めたがかなわず、当日は哲さん、5年生だった長女幸子(ヘンジャ)さん(30)と演奏時に退席、抗議の意思を示した。
この時の悔しさを音楽に、と構想して19年。朝鮮音楽特有の変拍子を西洋音階にするとイメージ通りにいかず、修正を重ねて昨年末に完成した。曲中では4種類の朝鮮の打楽器がリズムを刻む一方、ピアノなど5種の西洋楽器が君が代の旋律を不協和音で奏で、朴さんの心象を表現する。
この日、上京区であった初演は、朴さんの母校・京都市芸大の同窓会の協力で実現。「ハンマダン」メンバーでもある哲さん、幸子さんと朴さんの親子、同大の大学院生ら計10人が共演した。初演を終えた朴さんは「『何が始まるのか』と会場の空気に緊張感があり、こちらも緊張した」とほっとした様子。そして「いずれは大編成のアンサンブルにも挑戦したい」と意欲を見せた。【武井澄人】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060508-00000220-mailo-l26
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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