はしゃぐ、はしゃぐ・・盆と正月が
投稿者: amanattousuki2003 投稿日時: 2006/03/12 11:30 投稿番号: [31302 / 49973]
>日本の朝日テレビの取材陣も学校を訪ねた。
やっぱり朝日系ですか・・・
もっとも日本のメディアは好意的なトーンの記事ですね。
大人ですから、日本は(^0^)
でも、オチがありました。
>金妍兒(キム・ヨンア/16)選手が在学している京畿道・軍浦市に位置するスリ高校は、
スリ高校
スリ高校
スリ高校
ドッヒャ〜〜〜〜〜ン(爆)
浅田真央ちゃんとキム・ヨンア選手が並んだ写真を見てると、良く似た顔をしていますね。わかりにくい・・・(^0^)
まるで、加護ちゃんと辻ちゃんみたいな。
・・・・・・・・・・・・・
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/03/12/20060312000008.html
日本から取材陣も…喜びに沸く金妍兒の母校
「うちの学校も、有望なスポーツ選手を育成しようという計画で妍兒をスカウトしたが、入学すると同時に開校10年来で最大の吉報をもたらしてくれました」
「妍兒は、1年7組7番です。『ラッキーセブン』が重なります。大きな大会ではあるが、感触がよく期待はしていました。さすが…」
フィギュアスケートの世界ジュニア選手権で優勝を果たした金妍兒(キム・ヨンア/16)選手が在学している京畿道・軍浦市に位置するスリ高校は、一日中お祝いのムードで盛り上がった。国内メディアの取材陣が殺到した上、日本の朝日テレビの取材陣も学校を訪ねた。
実は、金妍兒選手は入学してから10日も経たない新入生だ。入学式の際、学校側が全校生に「うちの学校に入学した体育特待生」と紹介しはしたが、今回の大会の準備に追われて未だ友だちを作る暇もなかった。
とはいえ、スリ高校は金選手のおかげで、いきなり有名になったのではない。
学校側はスケートの成長株の金選手が、近隣のトジャン中学校3年生という噂を耳にし、昨年の1年間「スカウト作戦」を展開した。金選手のための後援会を組織したり、育成計画をまとめたりするなど、地道な準備を行った。
この学校のソン・ギウン運営委員長(56)は、「体育特待生を育成するという計画の下で、父兄を中心に20人が後援会を組織した」とし、「入学と同時に大きなプレゼントをもらったので、今後は名実ともに国際的スターに認められる選手に成長させるつもり」と述べた。後援会は年間訓練費の7000万ウォンのうち、半分を負担する計画だ。
この学校の生徒や教師たちは、優勝して帰国する金選手を迎える準備で忙しい。金選手が帰国する14日、歓迎団を組織して仁川空港に迎えに行ったり、校内で歓迎のパーティーも開く予定だ。
教頭のチェ・スンボクさん(51)は、「文科系の学校ではあるが、各分野の優れた人材を積極的に掘り起こし、スカウトして育成する計画」とし、「学校にできるあらゆる配慮を尽くす」と明らかにした。
朝鮮日報 2006/03/12 10:55
やっぱり朝日系ですか・・・
もっとも日本のメディアは好意的なトーンの記事ですね。
大人ですから、日本は(^0^)
でも、オチがありました。
>金妍兒(キム・ヨンア/16)選手が在学している京畿道・軍浦市に位置するスリ高校は、
スリ高校
スリ高校
スリ高校
ドッヒャ〜〜〜〜〜ン(爆)
浅田真央ちゃんとキム・ヨンア選手が並んだ写真を見てると、良く似た顔をしていますね。わかりにくい・・・(^0^)
まるで、加護ちゃんと辻ちゃんみたいな。
・・・・・・・・・・・・・
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/03/12/20060312000008.html
日本から取材陣も…喜びに沸く金妍兒の母校
「うちの学校も、有望なスポーツ選手を育成しようという計画で妍兒をスカウトしたが、入学すると同時に開校10年来で最大の吉報をもたらしてくれました」
「妍兒は、1年7組7番です。『ラッキーセブン』が重なります。大きな大会ではあるが、感触がよく期待はしていました。さすが…」
フィギュアスケートの世界ジュニア選手権で優勝を果たした金妍兒(キム・ヨンア/16)選手が在学している京畿道・軍浦市に位置するスリ高校は、一日中お祝いのムードで盛り上がった。国内メディアの取材陣が殺到した上、日本の朝日テレビの取材陣も学校を訪ねた。
実は、金妍兒選手は入学してから10日も経たない新入生だ。入学式の際、学校側が全校生に「うちの学校に入学した体育特待生」と紹介しはしたが、今回の大会の準備に追われて未だ友だちを作る暇もなかった。
とはいえ、スリ高校は金選手のおかげで、いきなり有名になったのではない。
学校側はスケートの成長株の金選手が、近隣のトジャン中学校3年生という噂を耳にし、昨年の1年間「スカウト作戦」を展開した。金選手のための後援会を組織したり、育成計画をまとめたりするなど、地道な準備を行った。
この学校のソン・ギウン運営委員長(56)は、「体育特待生を育成するという計画の下で、父兄を中心に20人が後援会を組織した」とし、「入学と同時に大きなプレゼントをもらったので、今後は名実ともに国際的スターに認められる選手に成長させるつもり」と述べた。後援会は年間訓練費の7000万ウォンのうち、半分を負担する計画だ。
この学校の生徒や教師たちは、優勝して帰国する金選手を迎える準備で忙しい。金選手が帰国する14日、歓迎団を組織して仁川空港に迎えに行ったり、校内で歓迎のパーティーも開く予定だ。
教頭のチェ・スンボクさん(51)は、「文科系の学校ではあるが、各分野の優れた人材を積極的に掘り起こし、スカウトして育成する計画」とし、「学校にできるあらゆる配慮を尽くす」と明らかにした。
朝鮮日報 2006/03/12 10:55
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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