“戦争できる国”にしてはならぬ
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/02/11 23:18 投稿番号: [30864 / 49973]
どこの国が9条を見直すための原因となってるのかを
知った上での会合か?
社民党が朝鮮総連のお仲間ってことは周知の事実だが、
こんなにあからさまに共闘をアピールしていいのかな?
てか、社民党さんはなぜ拉致実行犯の仲間呼んでんの?
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大分市で集い
憲法擁護県民会議は十一日、大分市の県教育会館で「建国記念の日を考える集い」を開いた。約三百人が参加した。
県平和運動センターの棚村和秀議長が「日本は戦争ができない法体系だが、最終的には改憲して、戦争ができる国にする狙いがあるようにみえる。いかなることがあっても平和憲法を守らなければならない」とあいさつした。
社民党県連合の内田淳一副代表が「戦争の苦しみが風化しつつある中で、改憲の動きが活発化している。きょうを機会に、平和や憲法をあらためて考えよう」と呼び掛けた。
在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央本部の金明守参事が記念講演し、最近の朝鮮半島情勢や、米国、日本との関係の展望について話した。
[2006年02月11日14:05]
http://www.oita-press.co.jp/read/read.cgi?2006=02=11=851791=yukan
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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