そんな原則はない
投稿者: doronpa90 投稿日時: 2006/02/10 21:43 投稿番号: [30833 / 49973]
>同じ問題で2回の不利益を与えることはないという原則・・・
本当に朝鮮人ってヤツは・・・
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/02/10/20060210000017.html6か国協議の代表が空席、原因は飲酒運転?
6か国協議の韓国側首席代表が、「飲酒運転」のせいで空席の状態が続いている。
6か国協議首席代表は、前任者の宋旻淳(ソン・ミンスン)外交通省部次官補が先月25日、大統領府の統一外交安保政策室長(安保室長)に異動したことによって空席となっている。
政府内では、業務の連続性という観点から、2年間米国担当の業務と交渉を担当した金塾(キム・スク)外交部・北米局長を後任として検討したと伝えられる。しかし、およそ10年前と昨年7月の2回に渡って、飲酒運転が摘発された前歴によって脱落した。
金局長は昨年末、NSC(国家安全保障会議)戦略調整室長として名前が取り上げられた際も、飲酒運転の前歴のため、脱落したことがある。同じ問題で2回の不利益を与えることはないという原則に則って、今回の6か国協議の首席代表への抜擢は、実現するかもしれないという意見もあったが、大統領府は最近「不可」という立場を決めたという。
外交部では、代案として米国業務に長い間携わった現職の李泰植(イ・テシク)大使を検討した。しかし、李大使も飲酒運転の前歴があり、対象から除外されたと関係者たちは伝えている。
6か国協議の首席代表は、新設される「韓半島(朝鮮半島)平和外交本部」(仮称)の長も兼任する次官クラスのポストだ。現在後任として千英宇(チョン・ヨンウ)外交部外交政策室長などが検討されていることがわかった。
朝鮮日報
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