Re: れ 「猫による拒否」に重点がおかれて
投稿者: nekomaru4 投稿日時: 2006/02/01 15:45 投稿番号: [30613 / 49973]
>重点はあくまでも人種差別のように読めるのですが・・・
「前の住人が韓国の人で、退去時にリフォームするのに苦労した」という言葉をいつ言ったのだろうか。韓国籍を知った家主のたんなるぼやきではなかったか。すくなくとも家主は国籍でことわるというようなドジはしなかったとおもう。
不用意に発言した内容があとから差別的な不法行為の根拠とされていないだろうか。
>国籍を理由に賃貸借契約の締結を拒否したと受け取れる発言」と判断。
受け取れる発言とはあくまでも裁判官の主観であり判決文でないところに例のごとくまぎらせているのではないかな。
よおく吟味するとこの事件は韓国人が猫を飼うことをいわないで契約し、あとからきづいた家主がそれを理由にことわると契約時に雑談として話された前の韓国人の住人の話をもちだして人種差別の問題としたということではないかな。それか断るときに韓国人がごねたので家主が思い出話をはなしたということだ。
みなさんの意見をきいていると今の不動産屋は国籍で入居をことはるというようなまねはしないようだし家主の猫を理由に断ったということを信じればそうなる。すくなくとも直接国籍を理由にことわる発言はなかったはずだ。
上告すべきです。
これは メッセージ 30586 (edozaijyu さん)への返信です.
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