奇跡の生還ニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2006/01/25 12:18 投稿番号: [30369 / 49973]
つうか、自慢すんな。
ただ助けられて、命永らえただけじゃねえか。さんざん迷惑かけて。
なんか、蔵王の救助費用踏み倒し朝鮮オヤジを思い出した。
>彼は「一瞬の事故だったが、万一に備え応急装備を用意しておいたおかげで大惨事には至らなくて済んだ」と話していた。
バカ!!!!!!!!!!
救助隊に助けてもらえたから生きてるんじゃねえか!!!!!!!!!!!
第一にそれを思え!!!!!!!!!!!
恩知らず朝鮮!!!!!!!!!!!!!!!!
「助かった」んじゃねえの。「助けられた」の。分かる?
しかも、ユタ州の州税で助けられたの。分かる?
人は「生かされてる」の。「生きてる」んじゃないの。分かる?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「雪夜の死闘」10時間… 遭難韓人山岳会7人米国で劇的救助
21日午後4時、米国ユタ州ソルトレイクシティ隣近オリンパス山。
男性3人と女性4人のユタ州韓人山嶽会会員たちが海抜2750メートルの頂上を制覇した後、下山を急いでいた。
オリンパス山は傾斜が70〜80度に達する険地が多い。あれほど登山客たちが遭難事故などにことさら注意を傾けなければならない所だ。
リーダーであるハン・インソク会長(47)は急に天候が悪化する兆しが見え始めると既存の登山路ではない険しい人里離れたコースを選択した。早く下りるためだ。
しかし海抜2500メートル地点で突発事態が起きた。ひざまで積もった雪と霧で足もとがはっきり見えず足場を確保できなかったのだ。オ・ジャギョンさん(50)ら女性2人と男性1人が悲鳴を上げる間もなく岩の下50メートルを滑り落ちた。
ハン会長ら残った仲間は携帯電話でソルトレイクカウンティ救助チームに救助を要請した。その後慎重に下山した。
オさんら遭難者3人の人はろっ骨や右腕などを折る重傷を負って倒れていた。移動できる状況ではなかった。ハン会長は「まもなくヘリが来るから心配するな」と彼らを安心させた。
しかし日が暮れ、氷点下15度の厳しい寒さとなった。また風も激しくなり、体感温度は氷点下30度まで下がった。
遭難者たちは「このままでは凍り付いてしまう」とシャベルで高さ1メートル幅2メートル程度の雪洞を掘った。骨の折れた負傷者たちを考慮し、雪洞の中は椅子の形に掘った。予備の服を取り出して負傷者に着せ、毛布を覆って体温が落ちないように措置した。
事故発生2時間後の午後6時ごろ、救助ヘリが遭難地点を見つけたが地形が険しく、接近できなかった。
夜の12時ごろ救助隊が山頂を経て現場に到着した。しかし遭難地点が険しい斜面であり、夜間ヘリ救助は危険だった。
救助隊は未明の3時30分ごろ負傷をしていない4人のうち3人を先に下山させた。低体温の症状を見せた1人と負傷者たちに対するヘリ救助は午前7時には始まった。彼らをスリーピングバッグに入れた後、綱をつけてヘリで護送するのに40分ずつかかった。
こうしてハン会長一行の「雪夜の死闘」は10時間が経過して終わった。
ハン会長は中央日報との電話通話で「チョコレートなど非常食を分けて食べ、意識を失わないように5〜10分ごとに無理やり話をさせたし、体をこすって体温を維持した」と緊迫していた様子を伝えた。
彼は「一瞬の事故だったが、万一に備え応急装備を用意しておいたおかげで大惨事には至らなくて済んだ」と話していた。
パク・ソンウ記者 <blast@joongang.co.kr>
2006.01.25 12:07:47
ただ助けられて、命永らえただけじゃねえか。さんざん迷惑かけて。
なんか、蔵王の救助費用踏み倒し朝鮮オヤジを思い出した。
>彼は「一瞬の事故だったが、万一に備え応急装備を用意しておいたおかげで大惨事には至らなくて済んだ」と話していた。
バカ!!!!!!!!!!
救助隊に助けてもらえたから生きてるんじゃねえか!!!!!!!!!!!
第一にそれを思え!!!!!!!!!!!
恩知らず朝鮮!!!!!!!!!!!!!!!!
「助かった」んじゃねえの。「助けられた」の。分かる?
しかも、ユタ州の州税で助けられたの。分かる?
人は「生かされてる」の。「生きてる」んじゃないの。分かる?
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「雪夜の死闘」10時間… 遭難韓人山岳会7人米国で劇的救助
21日午後4時、米国ユタ州ソルトレイクシティ隣近オリンパス山。
男性3人と女性4人のユタ州韓人山嶽会会員たちが海抜2750メートルの頂上を制覇した後、下山を急いでいた。
オリンパス山は傾斜が70〜80度に達する険地が多い。あれほど登山客たちが遭難事故などにことさら注意を傾けなければならない所だ。
リーダーであるハン・インソク会長(47)は急に天候が悪化する兆しが見え始めると既存の登山路ではない険しい人里離れたコースを選択した。早く下りるためだ。
しかし海抜2500メートル地点で突発事態が起きた。ひざまで積もった雪と霧で足もとがはっきり見えず足場を確保できなかったのだ。オ・ジャギョンさん(50)ら女性2人と男性1人が悲鳴を上げる間もなく岩の下50メートルを滑り落ちた。
ハン会長ら残った仲間は携帯電話でソルトレイクカウンティ救助チームに救助を要請した。その後慎重に下山した。
オさんら遭難者3人の人はろっ骨や右腕などを折る重傷を負って倒れていた。移動できる状況ではなかった。ハン会長は「まもなくヘリが来るから心配するな」と彼らを安心させた。
しかし日が暮れ、氷点下15度の厳しい寒さとなった。また風も激しくなり、体感温度は氷点下30度まで下がった。
遭難者たちは「このままでは凍り付いてしまう」とシャベルで高さ1メートル幅2メートル程度の雪洞を掘った。骨の折れた負傷者たちを考慮し、雪洞の中は椅子の形に掘った。予備の服を取り出して負傷者に着せ、毛布を覆って体温が落ちないように措置した。
事故発生2時間後の午後6時ごろ、救助ヘリが遭難地点を見つけたが地形が険しく、接近できなかった。
夜の12時ごろ救助隊が山頂を経て現場に到着した。しかし遭難地点が険しい斜面であり、夜間ヘリ救助は危険だった。
救助隊は未明の3時30分ごろ負傷をしていない4人のうち3人を先に下山させた。低体温の症状を見せた1人と負傷者たちに対するヘリ救助は午前7時には始まった。彼らをスリーピングバッグに入れた後、綱をつけてヘリで護送するのに40分ずつかかった。
こうしてハン会長一行の「雪夜の死闘」は10時間が経過して終わった。
ハン会長は中央日報との電話通話で「チョコレートなど非常食を分けて食べ、意識を失わないように5〜10分ごとに無理やり話をさせたし、体をこすって体温を維持した」と緊迫していた様子を伝えた。
彼は「一瞬の事故だったが、万一に備え応急装備を用意しておいたおかげで大惨事には至らなくて済んだ」と話していた。
パク・ソンウ記者 <blast@joongang.co.kr>
2006.01.25 12:07:47
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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