やるなロシアめ!
投稿者: doronpa90 投稿日時: 2006/01/24 02:08 投稿番号: [30359 / 49973]
ぷ!
以前朝鮮人がファビョった事を実現しようとしてます。
虚偽の報道をする者、犯罪者の一族は入国できない法を作れないものか?
>「ロシアを尊敬せず、侮辱的な対応をする外国人」には入国ビザの発給を行わないという内容で、政権に批判的な姿勢を示す外国人ジャーナリストなども対象になる可能性があるという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060123-00000011-san-int
プーチン政権 NGO規制の次は… 「敵対外国人」の入国制限へ新法
【モスクワ=内藤泰朗】ロシアのプーチン政権は、外国の非政府組織(NGO)の活動を大幅に規制する法律を近々施行するが、今度は、ロシアを非難する外国人の入国を制限できる新法の導入を準備していることが明らかになった。ロシアの民主主義後退を懸念する欧米諸国と、そうした外国への警戒心を強めるプーチン政権の溝がいっそう深まりそうだ。
ロシアのラジオ放送エホ・マスクブイなどによると、プーチン政権の翼賛政党「統一ロシア」が支配するロシア下院では、外国人の入国に関する法律の修正案採択が検討されている。「ロシアを尊敬せず、侮辱的な対応をする外国人」には入国ビザの発給を行わないという内容で、政権に批判的な姿勢を示す外国人ジャーナリストなども対象になる可能性があるという。
ロシアでは二〇〇七年に下院選挙、〇八年に大統領選挙が予定されており、〇四年秋のウクライナ大統領選挙に合わせて起きた「オレンジ革命」のような政権転覆の動きが起きることを強く警戒している。プーチン政権は、ウクライナには外国の資金が流入し、外国人が多数協力したとみており、これらの新法導入は、ロシアでの“革命再来”の阻止を念頭に置いたものであることは間違いない。
一方、英字紙モスクワタイムズなどは、プーチン大統領は今月十日、昨年末に上下両院を通過したNGO法に署名したにもかかわらず、十七日の法律告示まで署名の事実を伏せていたと報じた。ドイツのメルケル首相が十六日に訪露した際に問いただされるのを避けたかったとの見方が有力だ。同法は、ロシアで登録されているNGOへの資金の流れと、その活動を監視する機関の設置を定めており、四月に発効する。この機関は、外国からの政治活動資金の流入やNGOの目的外活動などの「違法行為」に目を光らせる。
大統領は、メルケル首相との共同記者会見で、通常のNGO活動には影響を及ぼさないと弁明したが、欧米諸国は「民主化の後退」などと懸念を表明している。
エホ・マスクブイの著名な評論家ブントマン氏は、これらの新法導入の動きは「政権側がいかに現在の統治システムに自信を持てず、おびえているかを示している」と指摘した。
(産経新聞) - 1月23日2時55分更新
>「ロシアを尊敬せず、侮辱的な対応をする外国人」には入国ビザの発給を行わないという内容で、政権に批判的な姿勢を示す外国人ジャーナリストなども対象になる可能性があるという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060123-00000011-san-int
プーチン政権 NGO規制の次は… 「敵対外国人」の入国制限へ新法
【モスクワ=内藤泰朗】ロシアのプーチン政権は、外国の非政府組織(NGO)の活動を大幅に規制する法律を近々施行するが、今度は、ロシアを非難する外国人の入国を制限できる新法の導入を準備していることが明らかになった。ロシアの民主主義後退を懸念する欧米諸国と、そうした外国への警戒心を強めるプーチン政権の溝がいっそう深まりそうだ。
ロシアのラジオ放送エホ・マスクブイなどによると、プーチン政権の翼賛政党「統一ロシア」が支配するロシア下院では、外国人の入国に関する法律の修正案採択が検討されている。「ロシアを尊敬せず、侮辱的な対応をする外国人」には入国ビザの発給を行わないという内容で、政権に批判的な姿勢を示す外国人ジャーナリストなども対象になる可能性があるという。
ロシアでは二〇〇七年に下院選挙、〇八年に大統領選挙が予定されており、〇四年秋のウクライナ大統領選挙に合わせて起きた「オレンジ革命」のような政権転覆の動きが起きることを強く警戒している。プーチン政権は、ウクライナには外国の資金が流入し、外国人が多数協力したとみており、これらの新法導入は、ロシアでの“革命再来”の阻止を念頭に置いたものであることは間違いない。
一方、英字紙モスクワタイムズなどは、プーチン大統領は今月十日、昨年末に上下両院を通過したNGO法に署名したにもかかわらず、十七日の法律告示まで署名の事実を伏せていたと報じた。ドイツのメルケル首相が十六日に訪露した際に問いただされるのを避けたかったとの見方が有力だ。同法は、ロシアで登録されているNGOへの資金の流れと、その活動を監視する機関の設置を定めており、四月に発効する。この機関は、外国からの政治活動資金の流入やNGOの目的外活動などの「違法行為」に目を光らせる。
大統領は、メルケル首相との共同記者会見で、通常のNGO活動には影響を及ぼさないと弁明したが、欧米諸国は「民主化の後退」などと懸念を表明している。
エホ・マスクブイの著名な評論家ブントマン氏は、これらの新法導入の動きは「政権側がいかに現在の統治システムに自信を持てず、おびえているかを示している」と指摘した。
(産経新聞) - 1月23日2時55分更新
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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