まだまだ黄教授を応援するニダ
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2006/01/09 11:47 投稿番号: [30135 / 49973]
>科学財団の関係者は「論議の拡散で一般の人の関心も高まり、加入者が増えたようだ」と分析した。 特に、論文ねつ造が既定事実化されたにもかかわらず、後援会から脱退する加入者は多くないと、この関係者は説明した。
ま、脊髄バンク登録者の一時的な増加や、莫大な遺産を相続した少女が身内に虐待された事件で、少女の保護者になりたい、と殺到した人々が、1ヵ月後には残っていなかったり、と前例には事欠かないんですが。
半年後が見ものと言えば見ものです。
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「論文ねつ造」にもかかわらず黄教授後援者は増加
黄禹錫(ファン・ウソック) 教授の胚性幹細胞(ES細胞)論文ねつ造にもかかわらず、韓国科学財団が委託運営する「黄禹錫教授後援会」の加入者はむしろ増えていることが確認された。
韓国科学財団などによると、黄教授のサイエンス論文ねつ造疑惑が提起された後、ソウル大調査委員会が調査に着手し、論文ねつ造がほぼ事実と判明した昨年11、12月の2カ月間、後援会加入者は2000人ほど増えたという。 これを受け、昨年4月に発足した後援会は最近5800人を超えた。
科学財団の関係者は「論議の拡散で一般の人の関心も高まり、加入者が増えたようだ」と分析した。 特に、論文ねつ造が既定事実化されたにもかかわらず、後援会から脱退する加入者は多くないと、この関係者は説明した。
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=71499&servcode=400§code=400
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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