戦時統制権担当タスクフォース発足ニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/12/08 12:13 投稿番号: [29768 / 49973]
な〜んかと思ったら、くっだらねぇ〜〜〜〜〜〜〜!!!!!
作戦そのもののタスクフォースじゃなくて、「戦時指揮権」を米軍から奪回するために、わざわざ新たに組織を作るってか????????????????
バッカでぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い☆
これもさあ、米国内でのアンチ・ウリナラ感情を緩和するために、在米大使館、公使館が結束してあたろう、というのと同じで、根本原因の解決にはならないっつうの。
つうか、朝鮮で戦争が起こった時、米軍が主導権を握っていて、何か不都合でもあるわけ????
あ!!!!!
「朝鮮の加藤紘一」みたいな外相と統一相が、将軍サマに気兼ねしたってか。(笑)
冗談はさておき、今やらなくても、なんら不都合は無い事柄のために、どぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜して、こんなに大騒ぎして、税金と労力を注ぎ込むわけ?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
戦時作戦統制権問題担当タスク・フォース、来年発足へ
韓米両国は、現在、韓米連合司令官(在韓米軍の大将(陸上自衛隊の陸将の最高階級に当たる))が持つ戦時作戦統制権の韓国軍への返還問題に関し、研究を担当するタスク・フォースチーム(TF)を来年2月から立ち上げることにした。
国防部の高位関係者は今月7日、「国家安全保障会議(NSC)、外交通商部、法務部など関連部処(日本の省庁に当たる)の実務者およそ10人で構成する戦時作戦統制権の研究担当タスク・フォースチームを構成することにした」とし、「米国側も、およそ10人のタスク・フォースを構成する予定であり、来年2月から大領(陸上自衛隊の一等陸佐に当たる)クラスをチーム長とする両国のタスク・フォースの間で定期的に協議が進められるだろう」と述べた。
両国は今月6日、ソウルの泰陵(テルン)陸軍士官学校の花郎(ファラン)会館で、国防部の安光■(アン・グァンチァン)政策広報室長と米国防総省のリチャード・ローレス副次官(アジア・太平洋担当)をそれぞれ首席代表にした第5次未来安保政策構想(SPI)会議を開いて、このように合意した。
また両国は、戦時作戦統制権の返還を含めた今後の指揮関係に関するタスク・フォース及びSPI会議での協議結果を来年10月頃、米国のワシントンで開かれる第38次年例安保協議会(SCM)で報告することにした。
これとともに両国は、2006年までに韓国軍に譲り渡される在韓米軍の10大任務を除いた残りの在韓米軍の任務を追加で引き受ける問題と関連し、どういう任務を対象にするかを検討する「運営チーム」を立ち上げることで意見をまとめたことがわかった。
ある消息筋は、「現在、韓国軍と在韓米軍が半分ずつ担当している韓米地上構成軍司令部(GCC)の補佐官を増員して、地上作戦分野における韓国軍の役割を拡大することにし、韓国軍の将官クラスの将校をさらに40人から50人をGCCに追加配置する問題も論議されたと聞いている」と述べた。
朝鮮日報
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/12/08/20051208000024.html
作戦そのもののタスクフォースじゃなくて、「戦時指揮権」を米軍から奪回するために、わざわざ新たに組織を作るってか????????????????
バッカでぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜い☆
これもさあ、米国内でのアンチ・ウリナラ感情を緩和するために、在米大使館、公使館が結束してあたろう、というのと同じで、根本原因の解決にはならないっつうの。
つうか、朝鮮で戦争が起こった時、米軍が主導権を握っていて、何か不都合でもあるわけ????
あ!!!!!
「朝鮮の加藤紘一」みたいな外相と統一相が、将軍サマに気兼ねしたってか。(笑)
冗談はさておき、今やらなくても、なんら不都合は無い事柄のために、どぉ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜して、こんなに大騒ぎして、税金と労力を注ぎ込むわけ?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
戦時作戦統制権問題担当タスク・フォース、来年発足へ
韓米両国は、現在、韓米連合司令官(在韓米軍の大将(陸上自衛隊の陸将の最高階級に当たる))が持つ戦時作戦統制権の韓国軍への返還問題に関し、研究を担当するタスク・フォースチーム(TF)を来年2月から立ち上げることにした。
国防部の高位関係者は今月7日、「国家安全保障会議(NSC)、外交通商部、法務部など関連部処(日本の省庁に当たる)の実務者およそ10人で構成する戦時作戦統制権の研究担当タスク・フォースチームを構成することにした」とし、「米国側も、およそ10人のタスク・フォースを構成する予定であり、来年2月から大領(陸上自衛隊の一等陸佐に当たる)クラスをチーム長とする両国のタスク・フォースの間で定期的に協議が進められるだろう」と述べた。
両国は今月6日、ソウルの泰陵(テルン)陸軍士官学校の花郎(ファラン)会館で、国防部の安光■(アン・グァンチァン)政策広報室長と米国防総省のリチャード・ローレス副次官(アジア・太平洋担当)をそれぞれ首席代表にした第5次未来安保政策構想(SPI)会議を開いて、このように合意した。
また両国は、戦時作戦統制権の返還を含めた今後の指揮関係に関するタスク・フォース及びSPI会議での協議結果を来年10月頃、米国のワシントンで開かれる第38次年例安保協議会(SCM)で報告することにした。
これとともに両国は、2006年までに韓国軍に譲り渡される在韓米軍の10大任務を除いた残りの在韓米軍の任務を追加で引き受ける問題と関連し、どういう任務を対象にするかを検討する「運営チーム」を立ち上げることで意見をまとめたことがわかった。
ある消息筋は、「現在、韓国軍と在韓米軍が半分ずつ担当している韓米地上構成軍司令部(GCC)の補佐官を増員して、地上作戦分野における韓国軍の役割を拡大することにし、韓国軍の将官クラスの将校をさらに40人から50人をGCCに追加配置する問題も論議されたと聞いている」と述べた。
朝鮮日報
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/12/08/20051208000024.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9q7zbbkoc0a2ab4z9qbfma4nbb22ca1a2bg4bf7de_1/29768.html