Re: 精神を患う前のウリナラ
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2005/12/04 20:11 投稿番号: [29681 / 49973]
>万事、理屈に適ってる。
唯一、戦地手当てについて長い間秘密になっていた事は「?」と思う人も多いだろうが、あとは概ね、普通に思い付く事だ。
血で(まあ主に米軍兵士の血だが)守った自由主義の国ならば、当然だろう。
現在から見れば、拍子抜けするほどまともですね。
東亜日報に同趣旨の記事がありましたが、
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2005120368568>▲地域安保機構の創設構想〓朴正熙(パク・チョンヒ)大統領は、1960年代末、アジア地域に共産主義勢力が拡散するのを阻止するために、韓国と日本、台湾を主軸とした地域防衛機構の創設を構想した。
>朴大統領は、「実効力のある案として、米国と(機構創設問題を)交渉せよ。韓国の存在が希薄で機嫌をうかがうような姿勢を取っては、共産主義に対処できる確実な機構は形成できない」と指示した。
>しかし、関連省庁で日本と台湾を除いた試案を作成したため現実性を欠き、途中であきらめていたことが明らかになった。
さすがに、日本・台湾を巻き込まなければならない、と現実的に構想していたんですね。
>バホな朝鮮人が、「朴大統領は核兵器でイルボンを牽制しようとしていたニダ!」なんてボケた事を言っていたが、この文の通りだろう、実際に核兵器を持っていて、しかも ブーンと一発ぶっ放しそうなのは、なにせ支那だからな。
分かる、分かる。(ただ、技術も費用も、また国際情勢もがそれを許しはしないわけだが。)
許されるかどうかは別ですが、それを選択肢の一つとするのは理解できますね。
これは メッセージ 29657 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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