行方不明になっちゃったニダ!(汗)
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/12/01 12:14 投稿番号: [29628 / 49973]
ははあ。
長々とした記事だが、
>A氏は昨年5月、英国の科学雑誌ネーチャーが倫理疑惑を提起した際、卵子提供の事実を告白し、プライバシー保護を求めて公開しないよう黄教授に頼んでいた。
それだよ。結論は。
黄教授が約束を破って、A氏の名前をバラしちゃったからさ。
>シャッテン教授はA氏の尽力でサルのクローン胚作製に成功した。
サルと朝鮮人のコラボね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
シャッテン研究室に派遣された研究員、2週間消息不明
ソウル大黄禹錫(ファン・ウソック)教授チームは、米国ピッツバーグ大学のジェラルド・シャッテン教授の研究室に派遣した女性研究員A氏と、2週間、連絡が取れていないことを明らかにした。
A氏は黄教授研究に使われた卵子を提供した2人の研究員のうちの1人で、昨年1月ごろシャッテン教授研究室に派遣されている。現在、シャッテン教授の研究室にはA氏のほかに韓国から派遣した2人の男性研究員が勤務している。
A氏が黄教授チームと最後に電話で話したのは先月17日だ。A氏は当時、黄教授との通話で卵子提供事実を認め、黄教授は「ソウル大機関生命倫理委員会(IRB)の調査に協力してほしい」と要請した。
だがA氏はソウル大IRBの電子メール調査には応じていないほか、黄教授側も郵便でA氏に21日、韓国に到着する航空券を送っているが、帰国もしていないことがわかっている。黄教授側はA氏の宿舎に人を送ったが、すでにそこを離れていることが確認された。ここまでは黄教授がソウル大学獣医学部機関生命審議委員会(IRB)調査で明らかにしたものだ。
黄教授はこの調査でA氏の潜伏背景に強い疑問を表していると、ソウル大獣学部医学部関係者が述べた。
A氏は30日の時点でも黄教授チームと連絡を取っていない。ソウル大医学部安圭里(アン・ギュリ)教授は30日、周囲の人に「黄教授が連絡が取れないでいると聞いている」と話していたということだ。
A氏は23日ごろ韓国の母親と1度電話で話している。A氏の母親は30日、中央(チュンアン)日報記者に「1週間ぐらい前に『無事でいる』と娘から電話をもらった」と話している。家族間の連絡もそれが最後だ。
しかしA氏は自分に送られている電子メールは確認しているものとみられる。ソウル大獣医学部李柄千(イ・ビョンチョン)教授は26日「通話が途絶えた状態だ。電子メールは、送れば何日か後にメールを開いたという表示が出るが、返信はない」と話している。
A氏はシャッテン教授の研究室に勤務するほかの韓国人研究員2人とも連絡を取っていないということだ。
A氏は卵子から核を静かに絞り出し、卵子についた必要のない細胞を除去する技術を開発。黄教授の体細胞核移植成功に決定的な役割をしている。シャッテン教授はA氏の尽力でサルのクローン胚作製に成功した。2003年ごろには国内でこの技術を持つ人がA氏を含め2人程度だったが、今は10人程度に増えたという。しかし米国にはA氏ただ1人といわれる。
A氏は2000年2月D大学動物資源学科を卒業し、浪人してソウル大農生大学院に入学した。
入学前1年間、黄教授研究室に勤務していた。2003年2月に修士学位を取得、博士課程の途中2004年1月、シャッテン教授の研究室に派遣された。
A氏は昨年5月、英国の科学雑誌ネーチャーが倫理疑惑を提起した際、卵子提供の事実を告白し、プライバシー保護を求めて公開しないよう黄教授に頼んでいた。
特別取材チーム <social@joongang.co.kr>
2005.12.01 11:35:41
(中央日報)
長々とした記事だが、
>A氏は昨年5月、英国の科学雑誌ネーチャーが倫理疑惑を提起した際、卵子提供の事実を告白し、プライバシー保護を求めて公開しないよう黄教授に頼んでいた。
それだよ。結論は。
黄教授が約束を破って、A氏の名前をバラしちゃったからさ。
>シャッテン教授はA氏の尽力でサルのクローン胚作製に成功した。
サルと朝鮮人のコラボね。
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シャッテン研究室に派遣された研究員、2週間消息不明
ソウル大黄禹錫(ファン・ウソック)教授チームは、米国ピッツバーグ大学のジェラルド・シャッテン教授の研究室に派遣した女性研究員A氏と、2週間、連絡が取れていないことを明らかにした。
A氏は黄教授研究に使われた卵子を提供した2人の研究員のうちの1人で、昨年1月ごろシャッテン教授研究室に派遣されている。現在、シャッテン教授の研究室にはA氏のほかに韓国から派遣した2人の男性研究員が勤務している。
A氏が黄教授チームと最後に電話で話したのは先月17日だ。A氏は当時、黄教授との通話で卵子提供事実を認め、黄教授は「ソウル大機関生命倫理委員会(IRB)の調査に協力してほしい」と要請した。
だがA氏はソウル大IRBの電子メール調査には応じていないほか、黄教授側も郵便でA氏に21日、韓国に到着する航空券を送っているが、帰国もしていないことがわかっている。黄教授側はA氏の宿舎に人を送ったが、すでにそこを離れていることが確認された。ここまでは黄教授がソウル大学獣医学部機関生命審議委員会(IRB)調査で明らかにしたものだ。
黄教授はこの調査でA氏の潜伏背景に強い疑問を表していると、ソウル大獣学部医学部関係者が述べた。
A氏は30日の時点でも黄教授チームと連絡を取っていない。ソウル大医学部安圭里(アン・ギュリ)教授は30日、周囲の人に「黄教授が連絡が取れないでいると聞いている」と話していたということだ。
A氏は23日ごろ韓国の母親と1度電話で話している。A氏の母親は30日、中央(チュンアン)日報記者に「1週間ぐらい前に『無事でいる』と娘から電話をもらった」と話している。家族間の連絡もそれが最後だ。
しかしA氏は自分に送られている電子メールは確認しているものとみられる。ソウル大獣医学部李柄千(イ・ビョンチョン)教授は26日「通話が途絶えた状態だ。電子メールは、送れば何日か後にメールを開いたという表示が出るが、返信はない」と話している。
A氏はシャッテン教授の研究室に勤務するほかの韓国人研究員2人とも連絡を取っていないということだ。
A氏は卵子から核を静かに絞り出し、卵子についた必要のない細胞を除去する技術を開発。黄教授の体細胞核移植成功に決定的な役割をしている。シャッテン教授はA氏の尽力でサルのクローン胚作製に成功した。2003年ごろには国内でこの技術を持つ人がA氏を含め2人程度だったが、今は10人程度に増えたという。しかし米国にはA氏ただ1人といわれる。
A氏は2000年2月D大学動物資源学科を卒業し、浪人してソウル大農生大学院に入学した。
入学前1年間、黄教授研究室に勤務していた。2003年2月に修士学位を取得、博士課程の途中2004年1月、シャッテン教授の研究室に派遣された。
A氏は昨年5月、英国の科学雑誌ネーチャーが倫理疑惑を提起した際、卵子提供の事実を告白し、プライバシー保護を求めて公開しないよう黄教授に頼んでいた。
特別取材チーム <social@joongang.co.kr>
2005.12.01 11:35:41
(中央日報)
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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