ウリナラは既に先進国ニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/11/25 10:31 投稿番号: [29517 / 49973]
はあ? こういうレベルのシトが「大統領秘書室長」?
>李室長は 、「今、先進国ではないという証拠を提示することができないので、私たちは先進国」と述べながら
え?(笑)
いや、先進国か、そうではないかの話じゃなくってサ、その論法がサ。(笑)
>「政治的民主主義、言論の自由、産業能力、知識情報化、権力文化などを見ても先進国ではないという証拠がない」と述べた。
あのーーーーーーーーーーーー、それらのいくつかについては、「捏造ニダ!」と言ってやろう。うん。(嘆息)
いや、この補佐役にして、この大統領あり、って感じか…。
こりゃスゴいわ…。(苦笑)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
李炳浣大統領秘書室長「韓国はすでに先進国」
李炳浣(イ・ビョンワン)大統領秘書室長は23日、大統領府職員の会である「サンチュンフォーラム」の講演で「構図化した通念を破って時代精神を見よ」というテーマの講演を行なった。
李室長は講演で「韓国は(すでに)開発途上国の段階を超え先進国になったと思う」と述べた。李室長は 、「今、先進国ではないという証拠を提示することができないので、私たちは先進国」と述べながら「政治的民主主義、言論の自由、産業能力、知識情報化、権力文化などを見ても先進国ではないという証拠がない」と述べた。
李室長は、「にもかかわらず、未だに“先進国の中身入りしなければならない”“先進国の仲間入りの岐路に立っている”という主張がなされるのは、数十年間強制され、注入された構図化した通念のなかで依然として国民のほとんどが生きているという証拠」と述べた。李室長は、「鋭い意識を持ってこういう通念を破りましょう」と述べた。
李室長は「2年半の間、私たちは“国家の長期的発展のためのロードマップ”という無形文化財を作ってきたわけで、この先は“均衡発展”という有形文化財を生産する」とし、「来年と再来年を経て国民がその効果を体感できる域に達するはず」と述べた。
李室長は、「知識情報化社会の洪水の上に泡のように浮かんでいる数種類の指標、動く流動的な環境に振り回されるのは望ましくない」と述べた。李室長は「これまで数え切れない中傷のなかで私たちは経済問題を処理してきた。例えば、今の株価指数が1300ポイントを目前にしているが、これ以上の象徴的指標が存在するだろうか。これは決して偶然のたまものではない」と主張した。
李室長は、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が大統領選挙候補になり、さらには当選した理由は 「時代精神」をきちんと理解したためと述べた。
また李室長はインターネット普及率の拡大が意識を変化させていると主張し、1985年に比べて新聞の購読率が落ちているという統計も提示した。李室長は「今の対立の構図は、現政権が引き起こしたものではなく、急激な社会変化のなかで現政権が位置しているという観点から理解しなければならない」と述べた。
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/11/25/20051125000001.html
>李室長は 、「今、先進国ではないという証拠を提示することができないので、私たちは先進国」と述べながら
え?(笑)
いや、先進国か、そうではないかの話じゃなくってサ、その論法がサ。(笑)
>「政治的民主主義、言論の自由、産業能力、知識情報化、権力文化などを見ても先進国ではないという証拠がない」と述べた。
あのーーーーーーーーーーーー、それらのいくつかについては、「捏造ニダ!」と言ってやろう。うん。(嘆息)
いや、この補佐役にして、この大統領あり、って感じか…。
こりゃスゴいわ…。(苦笑)
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李炳浣大統領秘書室長「韓国はすでに先進国」
李炳浣(イ・ビョンワン)大統領秘書室長は23日、大統領府職員の会である「サンチュンフォーラム」の講演で「構図化した通念を破って時代精神を見よ」というテーマの講演を行なった。
李室長は講演で「韓国は(すでに)開発途上国の段階を超え先進国になったと思う」と述べた。李室長は 、「今、先進国ではないという証拠を提示することができないので、私たちは先進国」と述べながら「政治的民主主義、言論の自由、産業能力、知識情報化、権力文化などを見ても先進国ではないという証拠がない」と述べた。
李室長は、「にもかかわらず、未だに“先進国の中身入りしなければならない”“先進国の仲間入りの岐路に立っている”という主張がなされるのは、数十年間強制され、注入された構図化した通念のなかで依然として国民のほとんどが生きているという証拠」と述べた。李室長は、「鋭い意識を持ってこういう通念を破りましょう」と述べた。
李室長は「2年半の間、私たちは“国家の長期的発展のためのロードマップ”という無形文化財を作ってきたわけで、この先は“均衡発展”という有形文化財を生産する」とし、「来年と再来年を経て国民がその効果を体感できる域に達するはず」と述べた。
李室長は、「知識情報化社会の洪水の上に泡のように浮かんでいる数種類の指標、動く流動的な環境に振り回されるのは望ましくない」と述べた。李室長は「これまで数え切れない中傷のなかで私たちは経済問題を処理してきた。例えば、今の株価指数が1300ポイントを目前にしているが、これ以上の象徴的指標が存在するだろうか。これは決して偶然のたまものではない」と主張した。
李室長は、盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が大統領選挙候補になり、さらには当選した理由は 「時代精神」をきちんと理解したためと述べた。
また李室長はインターネット普及率の拡大が意識を変化させていると主張し、1985年に比べて新聞の購読率が落ちているという統計も提示した。李室長は「今の対立の構図は、現政権が引き起こしたものではなく、急激な社会変化のなかで現政権が位置しているという観点から理解しなければならない」と述べた。
ttp://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/11/25/20051125000001.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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