Re: がんばれ!F15K
投稿者: samurai_03_japanjp 投稿日時: 2005/11/18 22:40 投稿番号: [29430 / 49973]
>>18仕事 国防省に よれば アメリカは F-15Kに 地下この頃 などを 精密爆撃するのに 必要な '精密映像位置提供 地形情報'(DPPDB)という ソ\\\フトウェアを インストールするの なかった.
>>これ ソ\\\フトウェアは 操縦士が 爆撃 対象物体を 見る 画面に 自動で 区画を 配る ので, 願う 地点を 精密 打撃を受ける 数 あるように 支援する プログラムだ. これ システムを 利用すれば 誤差 範囲が 平均 10mで 1m路 減る 数 ある.
>>軍は 去年 11月 F-15Kに DPPDB街 設置されて あるの ない 事実を 遅く 把握して アメリカに 支援を 要請したが 米側は 武器輸出統制法に による 輸出制した 品目と言いながら 難色を 表\\\明した ので 知られた.
>都合よくマイナーチェンジされているのかな?
と、言いますか・・・
DPPDA(Digital Point Positioning Database)って・・・
1990年代半ばに開発されている、地形情報イメージ表示化システムで・・・
10年前から周知の技術なんですが・・・
日本じゃ、民間の航空写真専門会社や地図製作会社なんかは、既に持っている「民生技術」なんですが・・・
当然、空自の戦術管制システム請け負っている「東○」の戦術管制システムや、
海自の潜水艦の管制システム、護衛艦の対潜戦術管制システムなんかには、
既に導入されているのが「普通」なんですが・・・
韓国、未だ「武器輸出統制法」に引っかかっちゃうんですね・・・
ご大層な「同盟国」だこと・・・
ってゆーか。
そんくれぇー、開発しろよ!?自称「IT大国」・・・(呆)
>>空軍は SLAM-ER ミサイルを 発射するのに 必要な 周波数を 確保するの できなければ 戦闘機で 発射した ミサイルを 統制する 数 ない のは 勿論, 標的に 関する 情報 把握も 難しく なるという 点を 意識して ボーイング側と 周波数 身代わり 変更 可能\\\性と 所要 費用 などを 協議した.
>>そうだが F-15K 製作社である 米 ボーイング社は 周波数を 変更しようとすれば 一部 ソ\\\フトウェア 改造, 追加の 飛行試験 などが 必要で 所要期間は 1年, 費用は 薬 100万ドルが 必要となるという 立場を 明らかにした ところ ある.
>ぼったくられているような気がしないでもないんですが。
>そんなもんなのかな?
SLAM-ER(Standoff Land Attack Missile-Expanded Response 長距離陸上攻撃ミサイル)
GPSと慣性航法装置により事前に入力された飛行経路に従い飛行。
目標に接近すると画像赤外線シーカーを作動させ、その画像をデータ・リンクで
AN/AWW-13データ・リンク・ポッドを搭載する航空機に送る。
乗員は送られてくる映像をディスプレーで見ながら目標を指定。
SLAMはこれを自動追尾して目標に突入、破壊する。
最大射程は初期型で95km。
SLAM-ERで280km。
(韓国には内緒ですが。既にVer.UP版のSLAM-ER ATA((Standoff Land Attack Missile-Expanded Response Automatic Target Acquisition 自動目標捕捉型長距離陸上攻撃ミサイル))ってのがあります・・・)
周波数帯を変更するとなると(或いは制限するとなると)
AN/AWW-13データ・リンク・ポッドと位相変調方式データ・リンク送信装置のソフトウェア改造から。
SLAM-ERのアップデートポイントのGPS多チャンネル受信タイプの利点も消え。
ディスプレーを見て目標を選択する「乗員の負担が増大」し(SLAN-ERの本来の目的の1つは『乗員の負担の軽減』)
・・・・・「所要期間は 1年, 費用は 薬 100万ドルが 必要となるという」
ボーイング社、投げやりですね・・・?(苦笑)
>>空軍は 平時 空対地 誘導弾 訓練には 周波数を 使うの ない 方式で 航空機に データリンク 送水神妙と 謀議 フンリョンタンを 装着する 方案を ボーイング側と 協議して ある.
いや、そういう問題じゃなくて・・・
周波数帯がちゃんと確保されていれば、平時でもそんな「特定周波数帯を使用しない方式」なんて、使う必要ないんですってば・・・
周波数なんて、「普段から貯め置きして備蓄」なんて利かないんだし・・・?(苦笑)
ってゆーか、諸々の問題。
導入時点の計画でちゃんと検討する事項でしょうに。それもペーパーの時点で・・・
ケンチャナヨは、21世紀の最先端技術向きじゃないよ・・・ふぅ・・・
>>これ ソ\\\フトウェアは 操縦士が 爆撃 対象物体を 見る 画面に 自動で 区画を 配る ので, 願う 地点を 精密 打撃を受ける 数 あるように 支援する プログラムだ. これ システムを 利用すれば 誤差 範囲が 平均 10mで 1m路 減る 数 ある.
>>軍は 去年 11月 F-15Kに DPPDB街 設置されて あるの ない 事実を 遅く 把握して アメリカに 支援を 要請したが 米側は 武器輸出統制法に による 輸出制した 品目と言いながら 難色を 表\\\明した ので 知られた.
>都合よくマイナーチェンジされているのかな?
と、言いますか・・・
DPPDA(Digital Point Positioning Database)って・・・
1990年代半ばに開発されている、地形情報イメージ表示化システムで・・・
10年前から周知の技術なんですが・・・
日本じゃ、民間の航空写真専門会社や地図製作会社なんかは、既に持っている「民生技術」なんですが・・・
当然、空自の戦術管制システム請け負っている「東○」の戦術管制システムや、
海自の潜水艦の管制システム、護衛艦の対潜戦術管制システムなんかには、
既に導入されているのが「普通」なんですが・・・
韓国、未だ「武器輸出統制法」に引っかかっちゃうんですね・・・
ご大層な「同盟国」だこと・・・
ってゆーか。
そんくれぇー、開発しろよ!?自称「IT大国」・・・(呆)
>>空軍は SLAM-ER ミサイルを 発射するのに 必要な 周波数を 確保するの できなければ 戦闘機で 発射した ミサイルを 統制する 数 ない のは 勿論, 標的に 関する 情報 把握も 難しく なるという 点を 意識して ボーイング側と 周波数 身代わり 変更 可能\\\性と 所要 費用 などを 協議した.
>>そうだが F-15K 製作社である 米 ボーイング社は 周波数を 変更しようとすれば 一部 ソ\\\フトウェア 改造, 追加の 飛行試験 などが 必要で 所要期間は 1年, 費用は 薬 100万ドルが 必要となるという 立場を 明らかにした ところ ある.
>ぼったくられているような気がしないでもないんですが。
>そんなもんなのかな?
SLAM-ER(Standoff Land Attack Missile-Expanded Response 長距離陸上攻撃ミサイル)
GPSと慣性航法装置により事前に入力された飛行経路に従い飛行。
目標に接近すると画像赤外線シーカーを作動させ、その画像をデータ・リンクで
AN/AWW-13データ・リンク・ポッドを搭載する航空機に送る。
乗員は送られてくる映像をディスプレーで見ながら目標を指定。
SLAMはこれを自動追尾して目標に突入、破壊する。
最大射程は初期型で95km。
SLAM-ERで280km。
(韓国には内緒ですが。既にVer.UP版のSLAM-ER ATA((Standoff Land Attack Missile-Expanded Response Automatic Target Acquisition 自動目標捕捉型長距離陸上攻撃ミサイル))ってのがあります・・・)
周波数帯を変更するとなると(或いは制限するとなると)
AN/AWW-13データ・リンク・ポッドと位相変調方式データ・リンク送信装置のソフトウェア改造から。
SLAM-ERのアップデートポイントのGPS多チャンネル受信タイプの利点も消え。
ディスプレーを見て目標を選択する「乗員の負担が増大」し(SLAN-ERの本来の目的の1つは『乗員の負担の軽減』)
・・・・・「所要期間は 1年, 費用は 薬 100万ドルが 必要となるという」
ボーイング社、投げやりですね・・・?(苦笑)
>>空軍は 平時 空対地 誘導弾 訓練には 周波数を 使うの ない 方式で 航空機に データリンク 送水神妙と 謀議 フンリョンタンを 装着する 方案を ボーイング側と 協議して ある.
いや、そういう問題じゃなくて・・・
周波数帯がちゃんと確保されていれば、平時でもそんな「特定周波数帯を使用しない方式」なんて、使う必要ないんですってば・・・
周波数なんて、「普段から貯め置きして備蓄」なんて利かないんだし・・・?(苦笑)
ってゆーか、諸々の問題。
導入時点の計画でちゃんと検討する事項でしょうに。それもペーパーの時点で・・・
ケンチャナヨは、21世紀の最先端技術向きじゃないよ・・・ふぅ・・・
これは メッセージ 29423 (toapanlang さん)への返信です.
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