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韓国船同士の衝突もニテーイのせいニダ

投稿者: kommattayatura 投稿日時: 2005/11/09 00:25 投稿番号: [29251 / 49973]
追突事故韓日旅客船乗客,13時間30分の間腹(船,梨)に閉じ込められて,日本海上保安庁のろま対処のため指摘

http://www.cbs.co.kr/Nocut/Show.asp?IDX=96898


3日明け方日本,下関港で追突事故が私はフェリー旅客船ペンスタドゥリモの3百余名の乗客らは12時間以上を船から下りることもできなくて閉じ込められて過ごさなければならなかった。

日本海上保安庁ののろま対処のためだ。

ペンスタドゥリモが日本,下関港関門対校近海で貨物船コレックス仁川(インチョン)号から腹(船,梨)後方を支えたことはことは3日明け方4時55分

その後ペンスタドゥリモが近隣拇指港に接岸したことは午後6時30分

この船に乗って大阪から釜山(プサン)にきた3百 5人の乗客らは事故がおきた船から下りることもできなくて何と13時間30分の間でも閉じ込められて過ごさなければならない珍しい風景が演出された。

この追突事故はペンスタドゥリモロソは就航して3年半ぶりに初めて出たわけだが幸い大きくなかった。

乗客らに対する補償と旅客船欠航よって数億ウォン台損失不可避

運航社のペンスタラインダッコムの崔ジェヒョン釜山(プサン)支社長は"ヒョプスロで後にきた小型貨物船が速度を正しく遅らせることができなくて私たちの配意後部分を迎え撃ったが自動車がバンパーどうしぶつかったように軽微な事故であった"と話した。

実際に追突事故で旅客や貨物には何の被害もなかった。

また追突部位の腹(船,梨)の後左舷側コーナーに小さい穴が二つが出たが睡眠で2.5メートル高めて,運航に何の問題がなかった。

それでも日本海上保安庁が調査をみな終える時まで運航を出来ないようにしたことは乗客の安全が最優先という点でむしろ高く評価するべき程である。

問題はその後の日本側ののろま処理だ。

たとえ日本でこの日が休日というが事故(思考)部位に対する調査が迅速になされることもなかったし空の船籍がないという理由で近隣港での配意接岸も許さなかった。

調査は4日にでもなされる予定だ。

目的地どころか船から下りることができなくて12時間以上を閉じ込められて過ごさなければならない乗客に対する配慮はどこも探してみるのが難しかった。

その被害はそっくり乗客とペンスタラインダッコムの持分(役割)になった。

当初日程のとおりならば,この日午前10時頃釜山(プサン)に到着するべきだった乗客らは釜関フェリーなどのいったい旅客手段を通して一日が去る4日午前に釜山(プサン)に到着できて,すべての日程がよじれた。

またペンスタラインダッコムは乗客らに対する補償とペンスタドゥリモの欠航により数億ウォン台の損失が避けられない。

この日事故(思考)が大きい事故ではないだけに,事故後日本当局が機敏に対処したとすれば発生しない損失で被害という指摘だ。
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