優勝者より印象が強いニダ
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2005/10/25 10:30 投稿番号: [28936 / 49973]
日本を貶ししめたいという悪意が伝わってきます。
>こうしたショパンコンクールも95年には弊害があった。当時、日本は熱狂のるつぼだった。 宮谷理香が5位に入ったのだ。 しかし宮谷理香が事前に公式伴奏オーケストラのワルシャワ・フィルハーモニックと練習した事実が明らかになり、高い代価を支払った。世界音楽界は日本のロビー波紋に驚愕した。この時も10年連続で優勝者を出さず、なんとか威信を守ることができた。
はい?熱狂の坩堝だったの?初耳ですね。
だいたい、それ以前に中村紘子とか入賞しましたし。
http://www.maxell.co.jp/chopin/contest/contest_japanese.htmlなによりも問題は、その記述が、このコラムの趣旨と全く関係がないということです。単に日本憎悪の感情しか伝わってこない。
>19日夜、ショパンコンクール本選でイム・ドンヒョックは「音がおかしい」と言って指揮者に演奏の中断を要請した。 調べた結果、音を調律する器具がピアノの中に残っていた。 インターネット生中継に昼夜を忘れて生きている全世界の「コンクール廃人」らは、彼の音楽的資質に驚いた。 優勝したポーランドのラファウ・ブレハッチよりもはるかに強い印象を残した。
あの・・・そんなことも気付かない音楽家がいるのでしょうか?素朴な疑問です。
>今後、2人の兄弟がいっそう精進し、世界的ピアニストとして活躍することを期待する。
ええ、そうですね。それは期待します。
しかし、ピアノに太極旗は描いてないし、楽譜にハングルはありません。国籍・民族に関係なくピアニストとしてがんばってください。
もっとも、かの国の人々は、本人らの思惑を超えて担ぎまわるのでしょうが。
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【噴水台】ショパンコンクール
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=68925&servcode=100§code=120
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