Re: イルボンは「改憲の歌」を反省汁!
投稿者: samurai_03_japanjp 投稿日時: 2005/10/11 16:27 投稿番号: [28548 / 49973]
>日本の「君が代」は「君が代は千代に八千代にさざれ石の巌となりて苔のむすまで(天皇の治める世の中が永遠で、小石が岩になり、そこにコケが生えるまで)」となっている。
・・・・・orz
日本の古典を知らないから、こう言った訳の判らない解釈をする・・・
「君が代」の、現代語訳としては
「あなたの一生が長く続きますように」
という意味に解釈するのが、もっとも妥当。
この場合の「あなた」は、何も天皇陛下のことじゃない。
寧ろ、国民全般への事と捉えるのが妥当。
左巻きと、九官鳥は、日本の古典を知らないからねぇ・・・orz
>韓日の違いはほかにもある。神聖なる「天皇賛歌」の編曲や作曲に、ドイツ人のフランツ・エゲルトとイギリス人のウィリアム・ペントンの2人が参加している。しかし、国歌を異邦人がつくることについて反論する日本人はいなかった。神話と実用というまったく異なる2つの矛盾が共存する国だ。
根本を理解していないから、こう言った頓珍漢な記事になる・・・orz
編曲・作曲に欧米人が参加していたから?どうだと言うのだろうか?
「君が代」が現代に旋律のなったのは明治13年(1880年)
維新からわずか10年そこそこ。
維新政府も、思うところ有って、旋律を日本古来の旋律から、西欧音楽風に
しようと考えたんだろうが。
いかんせん「維新から10数年」
欧米の音楽家を招聘して、と言うのは、不自然でもなんでもないな。
大切なのは、その精神。
全く、重箱の隅の、その又漆の少しのこぼれを大仰に騒ぐ事だ・・・
>「太平洋と日本海の波打つ美しい島々で」という文言が新たに加わった。
日本国は、その通り、「太平洋と日本海に面した、その波打つ島々」から
構成されている島国なのだが・・・
もう、何を言わんや、だ・・・・
結局、手前ぇ等に自信が無いだけの話じゃねぇか・・・(苦笑)
これは メッセージ 28514 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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