イルボンは改憲を断念汁
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2005/10/11 09:58 投稿番号: [28522 / 49973]
突っ込むところは数あれど、私はここで笑ってしまいました。
>韓国と日本の違いは、国歌の出だしにもはっきりとしている。韓国の「愛国歌」は「東海水と白頭山が干上がり、磨り減ってなくなるまで」で始まる。日本の「君が代」は「君が代は千代に八千代にさざれ石の巌となりて苔のむすまで(天皇の治める世の中が永遠で、小石が岩になり、そこにコケが生えるまで)」となっている。韓国の「海が乾き、山が磨り減る」に比べると、日本の歌詞は少し気になる。同じ誇張ではあるが、「石が合わさって岩になる」とは、いかにも科学や常識に合わない神話ではないか。
おいおい。「科学や常識に合わない」って、熊人間はどないすんねん?(苦笑)
「日本と韓国の違いは、国家の出だしにもはっきりとしている。日本の建国は、神が国土を造成するところから始まる。韓国の建国は熊と虎が人間になれるよう神にお願いして物忌みをするところから始まっている。日本のそれに比べると、韓国のは少し気になる。同じ誇張ではあるが、「熊と虎が物忌みをする」とは、いかにも科学や常識に合わない神話ではないか。」
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[オピニオン]日本の「改憲の歌」
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2005101101348
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