ウリナラに油田ニダ!
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2005/09/20 21:24 投稿番号: [27741 / 49973]
>国内 石油 探査業社が 全北 群山 沖合に 大型 遺伝が あると 主張して 試錐作業に 本格 突入,
群山沖といえば、「東海」とは真逆、「西海」だ。日本のことを気にせずバンバン掘れるぞ!
>“現在 これ 地域に 石油が 存在する 確率は 90% 以上で 予\\\想 埋蔵量は 4億7,000万 バレルで 推定される”と 言った.
すごいすごーい!これでもうベトナムに謝罪とかなんとか頭を下げなくてもいいんだね。足りなければ得意の妄想で補ってまえー!
引用記事中、「遺伝」は「油田」の誤訳です。
ほんとのところ、どうなんだろ?なんかタイミング良すぎるんだよなぁ。
・・・・・・・
群山 沖合に 大型 遺伝?
[韓国日報 2005-09-20 21:03]
国際原油価格の 暴\\\騰で 私たち 経済に 暗雲が 垂れて オイルショックさえ 予\\\想される の中 国内 石油 探査業社が 全北 群山 沖合に 大型 遺伝が あると 主張して 試錐作業に 本格 突入, 遺伝 可否に 関心が 集まって ある.
20仕事 群山市に よれば 国内 民間 石油探査 会社である ‘㈱地球地質情報’が 群山 沖合である 西海岸 私の2-2海底 鉱区で 石油 試錐作業を すると 最近 これ 一帯 2〓に 試錐を ための 共有水面 占有使用 許可を 正式 申\\\し込んだ.
また ㈱地球地質情報は 群山 基点 南西の方 40㎞ 海上で これ 月から 年末まで 遺伝 探査・試錐 作業を するという 計画書を もう 産業資源部に 提出した.
これ 会社は 中国に 本社を 置いた 多国籍 試錐専門 会社である S.O.D.C燃やす 試錐 プロジェクト 総括管理 会社で 選定して 既存の 試錐船たちが 活動する 数 なかった 低い 心配でも 試錐が 可能\\\な ‘勝利-7号’を 投入する 予\\\定だ. 試錐予\\\定地は 群山港から 波路で 1時間 30分 位 距離(通り)で 仙遊島では 20㎞ 下がった 所で 40分 ほど かかる.
これ 会社 関係者は “これ 月から 海底 地盤 調査を 実施した 後 10月末から 本格 石油試錐 作業を すれば 11月末に 彼 結果が 出る 数 ある の”と言いながら “現在 これ 地域に 石油が 存在する 確率は 90% 以上で 予\\\想 埋蔵量は 4億7,000万 バレルで 推定される”と 言った.
これに 先に進んで 地球地質情報は 去年 11月 全経連会館で ‘西海 2-2鉱区 遺伝開発技術 シンポジウム’を 開いて “群山 基点 南西 方向 40㎞ 地点に 大型 遺伝を 見つけた”と 主張した.
これ 会社 イ・サング(52) 代表\\\は 当時 シンポジウムで “ロシアの 地球情報分析研究所(IGAE)わ 共同で 去る 2002年から 衛星判読に の一 探査作業を して来たし これ 技術を 利用して アメリカの テルコサが もう カザフスタンと 中国, ブラジル などで 実際 遺伝を 見つけた”と 明らかにした.
群山市 関係者は “高油価で 国民の 難しさが 予\\\想されて あるのに 群山 沖合に 大型 遺伝が あるという 主張が 事実で 明かされれば 良いだろう” と “共有水面 占有使用 申\\\し込みは 試錐 対象地域に 許可 及び 申\\\告された 漁業権や 他の 施設物が ない ので 把握された だけ 海洋水産省と 協議を 通じて 最大限 早く 許可を 渡す 計画” と 言った.
一方 去る 2000年に 設立された ㈱地球地質情報は ソ\\\ウルに 本社を 置いた 資本金 10億ウォンの 純粋 資源 探査 専門企業で 2002年 民間企業 最初で 海底 遺伝 鉱区探査圏を 獲得した.
群山=催数学記者 shchoi@hk.co.kr
群山沖といえば、「東海」とは真逆、「西海」だ。日本のことを気にせずバンバン掘れるぞ!
>“現在 これ 地域に 石油が 存在する 確率は 90% 以上で 予\\\想 埋蔵量は 4億7,000万 バレルで 推定される”と 言った.
すごいすごーい!これでもうベトナムに謝罪とかなんとか頭を下げなくてもいいんだね。足りなければ得意の妄想で補ってまえー!
引用記事中、「遺伝」は「油田」の誤訳です。
ほんとのところ、どうなんだろ?なんかタイミング良すぎるんだよなぁ。
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群山 沖合に 大型 遺伝?
[韓国日報 2005-09-20 21:03]
国際原油価格の 暴\\\騰で 私たち 経済に 暗雲が 垂れて オイルショックさえ 予\\\想される の中 国内 石油 探査業社が 全北 群山 沖合に 大型 遺伝が あると 主張して 試錐作業に 本格 突入, 遺伝 可否に 関心が 集まって ある.
20仕事 群山市に よれば 国内 民間 石油探査 会社である ‘㈱地球地質情報’が 群山 沖合である 西海岸 私の2-2海底 鉱区で 石油 試錐作業を すると 最近 これ 一帯 2〓に 試錐を ための 共有水面 占有使用 許可を 正式 申\\\し込んだ.
また ㈱地球地質情報は 群山 基点 南西の方 40㎞ 海上で これ 月から 年末まで 遺伝 探査・試錐 作業を するという 計画書を もう 産業資源部に 提出した.
これ 会社は 中国に 本社を 置いた 多国籍 試錐専門 会社である S.O.D.C燃やす 試錐 プロジェクト 総括管理 会社で 選定して 既存の 試錐船たちが 活動する 数 なかった 低い 心配でも 試錐が 可能\\\な ‘勝利-7号’を 投入する 予\\\定だ. 試錐予\\\定地は 群山港から 波路で 1時間 30分 位 距離(通り)で 仙遊島では 20㎞ 下がった 所で 40分 ほど かかる.
これ 会社 関係者は “これ 月から 海底 地盤 調査を 実施した 後 10月末から 本格 石油試錐 作業を すれば 11月末に 彼 結果が 出る 数 ある の”と言いながら “現在 これ 地域に 石油が 存在する 確率は 90% 以上で 予\\\想 埋蔵量は 4億7,000万 バレルで 推定される”と 言った.
これに 先に進んで 地球地質情報は 去年 11月 全経連会館で ‘西海 2-2鉱区 遺伝開発技術 シンポジウム’を 開いて “群山 基点 南西 方向 40㎞ 地点に 大型 遺伝を 見つけた”と 主張した.
これ 会社 イ・サング(52) 代表\\\は 当時 シンポジウムで “ロシアの 地球情報分析研究所(IGAE)わ 共同で 去る 2002年から 衛星判読に の一 探査作業を して来たし これ 技術を 利用して アメリカの テルコサが もう カザフスタンと 中国, ブラジル などで 実際 遺伝を 見つけた”と 明らかにした.
群山市 関係者は “高油価で 国民の 難しさが 予\\\想されて あるのに 群山 沖合に 大型 遺伝が あるという 主張が 事実で 明かされれば 良いだろう” と “共有水面 占有使用 申\\\し込みは 試錐 対象地域に 許可 及び 申\\\告された 漁業権や 他の 施設物が ない ので 把握された だけ 海洋水産省と 協議を 通じて 最大限 早く 許可を 渡す 計画” と 言った.
一方 去る 2000年に 設立された ㈱地球地質情報は ソ\\\ウルに 本社を 置いた 資本金 10億ウォンの 純粋 資源 探査 専門企業で 2002年 民間企業 最初で 海底 遺伝 鉱区探査圏を 獲得した.
群山=催数学記者 shchoi@hk.co.kr
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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