獨島へ移住
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2005/09/15 18:21 投稿番号: [27518 / 49973]
>“今年 日本が 独島 問題を 途方もなく 取り上げる のを 見ながら 住民たちが 常在して あったら あんな 仕事が 起ったか と思った 心で 独島 常住を 決心した”と 言った.
ほう、住民がいれば、イルボンがいちゃもんをつけてこない、というのかい。
不法占拠でも何でもいいわけだな。たいした考えだ。
・・・・・・・
[クローズアップ]来月 独島に 引越しする ‘独島の時の’ 片親頃さん
[東亜日報 2005-09-15 04:25]
‘独島 詩人’ 片親頃(片富敬・50・女) さんが 10月 中 独島に 住みに 入って行く. 彼は 14仕事 “2003年 台風 蝉で 破損された 独島の 漁民 宿舍と 接岸施設が 海洋水産省の 10億 円 支援で 最近 復旧された”と “23仕事 竣工 検事を パスすれば 10月 中 天気が 良い 日を 選んで 漁業を する 金性も 金熱 さん 夫婦と 一緒に 常在しに 入って行く の”と 明らかにした.
独島は 1997年 以後 警備(経費)隊員たちを 除けば 常在する 住民が いなくて 今度に 歳 人が 入って行けば 8年 ぶりに 常住者が できる わけだ. “周りに 騷然と 知らせるの なくて 静かに 入って行って たい”と インタビューを 遠慮した 便 さんは “今年 日本が 独島 問題を 途方もなく 取り上げる のを 見ながら 住民たちが 常在して あったら あんな 仕事が 起ったか と思った 心で 独島 常住を 決心した”と 言った.
彼は 完工された 漁民 宿舍で 試験 して 泊って見る ため 2仕事 独島に 入って 7朴 8日刊 くらす 帰って来た. 発展 設備を 持続的に 稼動する 燃料 供給, 悲歌 中 今年 場合の 植樹 調逹, 通信 手段 不在 などが 問題である ので 現われた.
便 詩人は もう 2003年 11月 住民登録誌を 独島に 移した ‘書類上 独島 住民’であり, その間 独島に 40順番 以上 入道した. 毎度 政府から 許可を 受けたし, 今度に 常在しに 行くこと 前にも 許可を 受けると する.
彼は “時を 書き取り のために 島々を 歩き回る 偶然に 立ち寄った 独島に 心が 行った”と 言った. その間 詩集 ‘独島 郵便局’ ‘魂まで 独島に 山里して’を 発行したし, 募金を 通じて 1.3t 漁船 ‘独島’号を 用意して 今度に 一緒に 独島に 行く 金性も さん 夫婦に 3月に 伝達した.
便 詩人の おない年 ご主人と 大学を 卒業した 姉娘, 大学 通う ザックウンタルは 京幾 高陽市に 住んで ある. 便 詩人は “家族たち 皆 心強い 内 支持者”と 言った. 彼は “いくらが かかるか 分からないが 独島で 人々が 肉 数 ある システムが 定着される 時まで とどまって行って 家族に 帰って来る の”と 言った.
権奇態 記者 kkt@donga.com
ほう、住民がいれば、イルボンがいちゃもんをつけてこない、というのかい。
不法占拠でも何でもいいわけだな。たいした考えだ。
・・・・・・・
[クローズアップ]来月 独島に 引越しする ‘独島の時の’ 片親頃さん
[東亜日報 2005-09-15 04:25]
‘独島 詩人’ 片親頃(片富敬・50・女) さんが 10月 中 独島に 住みに 入って行く. 彼は 14仕事 “2003年 台風 蝉で 破損された 独島の 漁民 宿舍と 接岸施設が 海洋水産省の 10億 円 支援で 最近 復旧された”と “23仕事 竣工 検事を パスすれば 10月 中 天気が 良い 日を 選んで 漁業を する 金性も 金熱 さん 夫婦と 一緒に 常在しに 入って行く の”と 明らかにした.
独島は 1997年 以後 警備(経費)隊員たちを 除けば 常在する 住民が いなくて 今度に 歳 人が 入って行けば 8年 ぶりに 常住者が できる わけだ. “周りに 騷然と 知らせるの なくて 静かに 入って行って たい”と インタビューを 遠慮した 便 さんは “今年 日本が 独島 問題を 途方もなく 取り上げる のを 見ながら 住民たちが 常在して あったら あんな 仕事が 起ったか と思った 心で 独島 常住を 決心した”と 言った.
彼は 完工された 漁民 宿舍で 試験 して 泊って見る ため 2仕事 独島に 入って 7朴 8日刊 くらす 帰って来た. 発展 設備を 持続的に 稼動する 燃料 供給, 悲歌 中 今年 場合の 植樹 調逹, 通信 手段 不在 などが 問題である ので 現われた.
便 詩人は もう 2003年 11月 住民登録誌を 独島に 移した ‘書類上 独島 住民’であり, その間 独島に 40順番 以上 入道した. 毎度 政府から 許可を 受けたし, 今度に 常在しに 行くこと 前にも 許可を 受けると する.
彼は “時を 書き取り のために 島々を 歩き回る 偶然に 立ち寄った 独島に 心が 行った”と 言った. その間 詩集 ‘独島 郵便局’ ‘魂まで 独島に 山里して’を 発行したし, 募金を 通じて 1.3t 漁船 ‘独島’号を 用意して 今度に 一緒に 独島に 行く 金性も さん 夫婦に 3月に 伝達した.
便 詩人の おない年 ご主人と 大学を 卒業した 姉娘, 大学 通う ザックウンタルは 京幾 高陽市に 住んで ある. 便 詩人は “家族たち 皆 心強い 内 支持者”と 言った. 彼は “いくらが かかるか 分からないが 独島で 人々が 肉 数 ある システムが 定着される 時まで とどまって行って 家族に 帰って来る の”と 言った.
権奇態 記者 kkt@donga.com
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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