ホントは欧米に行きたかったニダ!(涙)
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/09/15 13:26 投稿番号: [27494 / 49973]
アジアなんかイヤニダ!(怒)
>しかし昨年から約1年間、441件の経歴者海外採用の広告を分析した結果、最も採用広告が多い国は中国(41.3%)で、ベトナム、インドネシア、シンガポールなどを含めたアジア国家(24.3%)、米国(13.6%)、日本(13.6%)、中南米(4.3%)、ヨーロッパ(2.5%)の順だった。
宗主国サマ: オマエ、今まで通りチュコクのために働いていればヨロシ!(笑)
ウリナラ君: アイゴー!(涙)
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働きたい国は「欧米」、働きに行く国は「アジア」
経歴者が働きたい国と実際に働きに行く国には大きな差があることが分かった。
ヘッドハンティングポータルサイト「キャリアセンター(www.careercenter.co.kr)」が経歴者486人を対象に「海外に就職する場合、どの国で働きたいか」というテーマで行ったアンケート調査の結果、米国、ヨーロッパが最も人気があった反面、実際に採用広告の多い国は中国、ベトナムなどアジア国家であることが分かったと15日伝えた。
アンケートの結果によると、回答者の41.3%が働きたい国として米国を挙げ、ヨーロッパ(30.1%)、中国・アジア(10.8%)、日本(5.9%)、北・中南米(4.3%)、オセアニア(4.3%)の順だった。
しかし昨年から約1年間、441件の経歴者海外採用の広告を分析した結果、最も採用広告が多い国は中国(41.3%)で、ベトナム、インドネシア、シンガポールなどを含めたアジア国家(24.3%)、米国(13.6%)、日本(13.6%)、中南米(4.3%)、ヨーロッパ(2.5%)の順だった。
このような大きな差は、中国およびアジアに対する偏見、欧米地域に比べ劣る勤務環境・教育環境、少ない給与のためであると解釈される。
朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/09/15/20050915000031.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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