日帝の地籍図は嫌ニダ
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2005/09/13 12:12 投稿番号: [27383 / 49973]
>日本統治時代に作成され、90年間使用してきた地籍図が新しく作られることになった。
日本時代のものを大事に使ってきたんですね。さすが歴史を大切にする国だ。(苦笑)
> 現在の地籍図は土地の境界と面積などが明確でない上、土地関連財産紛争などの主な原因になってきた。
>大韓地籍公社は「14日、国会で政策討論会を開き、これを土台に行政自治部に地籍再調査のための特別法案発議を建議することにした」と12日、明らかにした。地籍公社によると現地籍図は日本統治時代の土地、林野調査事業(1900〜24年)で作成されたものであり、実際の地形と合致しない部分が多い。
まず、総督府の「土地調査事業」は1910年から。李朝がそういう政策をやったのかな?
80年も経てばずれが出るのは当たり前。変わってなければ、発展がなかったということになってしまう。朝鮮戦争で地形もだいぶ変わってるでしょうに。そんなものを使い続けたほうが問題あるでしょ。
>また自治行政部関係者は「95年と2000年地籍再調査事業計画を立てたが、数兆ウォン(数千億円)台の予算的問題にぶつかり、保留してきた」
現代でさえ、それだけの金がかかるんです。総督府が、蓄積データが0に近い状態(李朝の統計では、近代国家に必要な統計とはいえない)で「土地調査事業」をやるのに、どれだけの金と労力が必要だったか、そして収奪のためだけにそんなことができるのか、というところまで思いをめぐらしてほしいものです。
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日本統治時代に作成した地籍図90年ぶりに新しく作成
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=67603&servcode=200§code=200
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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