一方・・日本の探査機、小惑星に
投稿者: nigari1985 投稿日時: 2005/09/09 08:55 投稿番号: [27201 / 49973]
小惑星に間もなく到着
探査機「はやぶさ」
2003年5月に打ち上げられた宇宙航空研究開発機構(宇宙機構)の小惑星探査機「はやぶさ」が9日までに約2年4カ月の長旅をほぼ終え、順調なら12日以降の週明けに、地球から約3億キロ離れた小惑星「イトカワ」に到着する。
はやぶさは到着後、小惑星から約20キロ離れて“伴走”する。日本の人工衛星や探査機が目標の天体にここまで近づくのは初めて。小惑星に着地して岩石を採取し、再び地球に向かう世界初の野心的な試みが、いよいよ佳境に入る。
プロジェクトを率いる川口淳一郎探査機主任は「困難な挑戦の連続で、この先も手探りだが、必要な手は打ってきた」と自信を見せている。
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=soci&NWID=2005090901000204>プロジェクトを率いる川口淳一郎探査機主任・・・
ビックリした!川口浩探検隊かと思った(笑)
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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