こんな日本人は頼もしいニダ
投稿者: nigari1985 投稿日時: 2005/09/07 12:41 投稿番号: [27111 / 49973]
〈本の紹介〉
「戦後60年を考える」
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戦前、朝鮮半島の人々は日本の「帝国臣民」として戦争に狩り出された。そして日本人と同じようにケガを負い、亡くなった。
それが戦後、日本当局によって、国籍条項の壁が設けられ、いっさいの補償を受けられないでいる。日本で暮らす「在日」の場合、その財源となる税金を払わされながらも、である。
本書は、アジアと日本の関係史、外国人の人権問題に長年取り組んできた著者の戦後60年目の書き下ろし。
著者は、「朝鮮人、台湾人が、国家補償が受けられないのは国籍条項の問題。公的排除がまかり通る日本は排外的な国であり、自国民中心主義の国である」と指摘する。
具体的な当事者とのやりとりを通して、戦後補償裁判から、中国人強制連行、国籍差別問題、外国人学校問題、そしてその解決としての多文化共生社会のあり方を提示する。(田中宏著)
[朝鮮新報 2005.9.7]
http://210.145.168.243/sinboj/j-2005/06/0506j0907-00005.htmまだこんな日本人がいるんですね。
個々の指摘以前の問題だね。
土井たか子マンセーな方ですか。
台湾人まで巻き込むな!!
田中宏なるものを調べてみよっと・・
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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