>イルボン市民団体の勝利ニダ!
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2005/09/02 11:42 投稿番号: [26925 / 49973]
これが逆なら・・・
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『もしも、韓国の公式史観に全面的に準拠した「アジアの新しい教科書をつくる会」の教科書採択問題が起こったら。』
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朝煽日報
“市民の良識と草の根デモクラシーの勝利….”
東京千代田区、日本教育会館 7階では、市民団体の代表たちが集まって ‘勝利’を 宣言する声明を発表した。
‘子供達と 教化書 全国ネット36’ など 団体たちは 4月、日本政府が正しい歴史を認識した ‘ちゅくる会版’ 中学校教化書を検定通過させた後、 現場でこの教化書を採択するように運動を広げた。
これら市民団体が集計した、現場での「ちゅくる会」の歴史教化書 採択率は 0.38%(9月 1日 基準 全体 学校の 95% 調査)となり、なんと前回の10倍増加を達成した。着実に正しい歴史認識は教育の現場に根付き始めている。
日本の出版社で、教科書出版の損益分岐点は採択率 20% 前後。よって正常な会社なら教科書をあきらめるしかないそうだが、「ちゅくる会」の会長は、日本正常化の先鋒、良識ある市民団体だ。 ‘子供達と教化書全国ネット36’のイ表義文事務局長は “商売の道具で教化書を作ったのではない。正しい歴史認識のために作ったのだ。赤字を見ても諦めるものではない”と 力強く言った。
これは メッセージ 26922 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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