「愛のジャガイモ」が北韓を救うニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/08/28 20:38 投稿番号: [26653 / 49973]
だ・か・ら、とっとと統一しちまえってばよ。
もったいぶってんじゃねえって。
ついでに24時間テレビをパクったらどうだ?
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北食糧難解決「愛のジャガイモ」キャンペーン
中央(チュンアン)日報は、国際スローガン開発機構ワールドビジョンとともに北朝鮮の食糧難解決のための「愛のジャガイモの花を咲かせよう」キャンペーンを繰り広げる。
9月1日から3カ月間行う今回のキャンペーンは、北朝鮮がジャガイモの増産を通し、自らで食糧問題解決の転機を作れるよう手助けするためのものだ。
ワールドビジョンは北朝鮮民族経済協力連合会(民経連)とともに2000年からジャガイモ増産に必要な優良種芋生産体系構築に拍車をかけてきた。これを通じて2機関は、温室水茎裁培でウイルスのない優良種芋を量産する1段階作業に成功した。
しかし温室裁培では北朝鮮全域に優良種芋を供給できない。莫大な費用がかかるからだ。2段階として畑での増殖過程では農機具資材、肥料、農薬が絶対的に不足している。中央日報・ワールドビジョンキャンペーン募金額はここに使われる。農業構造改革支援金となるわけだ。
2段階作業が本格的に軌道に乗れば北朝鮮のジャガイモ生産量は現在の200万トンから400万〜600万トンに増え、食糧難解消に画期的寄与をする。
中央日報の2002年「予算1%北支援に使おう」2004年「対北朝鮮支援体系的に」など企画記事は、大きな反響を呼んだ。「愛のジャガイモの花を咲かせよう」キャンペーンはそのような戦略的提言を行動に移す第一歩といえる。
キャンペーンオープニングセレモニーは9月1日午前11時30分、ソウル市庁前ソウル広場で鄭東泳(チョン・ドンヨン)統一部長官、コン・ジョンテックソウル市教育監ら各界要人が参加した中で行われる予定。
高寿錫(コ・スソック)記者 <sskom@joongang.co.kr>
2005.08.28 18:05:28
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=67079&servcode=500§code=510&p_no=&comment_gr=article_67079&pn=1
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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