オランダの東南アジア植民地搾取
投稿者: kubotakaaki2005 投稿日時: 2005/08/18 14:39 投稿番号: [26111 / 49973]
オランダの東南アジア植民地搾取は酷いもので、現地人に無敵の神の様に君臨支配統治を残酷にしていました。
インドネシア人はイスラム教徒が多いのですが不思議とそのイスラム教の教典には神の軍隊が空から解放に来るって伝説が有り、その予言の年に日本軍がパラシュート部隊で降下して風で流されて5人ぐらいに日本軍空挺部隊はばらばらに成ったのですが、日本軍降下部隊員は精鋭部隊なので、短機関銃を撃ちまくりながら突撃したら、5人程の日本軍の突撃にオランダ軍兵士が200人ほど逃げ回りそれがインドネシアのパレンバンで数万人のオランダ軍兵士が数千人の日本軍空挺部隊に追いまくられていて、インドネシア人にとっては、それまで植民地統治君臨していたオランダ軍のぶざまな有様に呆れていたのでした。それがオランダを独立に導いたインドネシア人の精神的な始まりでした。
インドネシアを占領した数万の日本軍は、徹底的にインドネシア人に独立精神を教育しまいした。ちょっとでも媚びる奴隷根性が有ると殴って独立教育しました。これはインドネシアに駐屯していた元日本軍占領軍司令部の将校が私の学校の先生だったので聞いた話です。
インドネシアのオランダ軍を殲滅した日本軍空挺部隊は、空の神兵として有名に成り、日本軍ではとても大事に成って、九州へ配置転換をされて最後まで大事な兵力として温存されて終戦を迎えました。
空の神兵の有名な武勇伝としては九州で、歩兵銃の一斉射撃でアメリカ軍の飛行機を撃墜した事です。
もう、神業そのものです。
これは メッセージ 26097 (doronpa90 さん)への返信です.
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