空襲の話
投稿者: licky_eto 投稿日時: 2005/08/04 01:06 投稿番号: [25415 / 49973]
痛ましいですよねえ
特に
これはイラク・アフガンでの誤爆とはレベルが違い
最初からアメリカ軍は民間人殺傷の意図があってしたことなのですからねぇ
なあんて話をすると「誰もが」氏が飛んでくるのかな(笑)
うちの親父は軍人さんというと
キャラメルやお煎餅という記憶しかないんですね
浜松には陸軍の連隊基地があって
三方原ではよく演習が行われていたようです
(現空自浜松基地はその名残で
かつては陸自の航空基地だったそうです)
で
連隊で収容しきれない兵隊さんはと言うと
浜松近辺の民家に委託して受け入れられていました
礼儀正しく
優しい兵隊さんが居ると
家人は安心していられたそうですし
兵隊さんも家族と離れて浜松にいるので
その家の子供に優しく接してくれたそうです
親父もその例に漏れず
優しくして貰った口で
よく慰問のお菓子を分けて貰ったとか
いまでも
あれ以上のオイシイものはないと口にします(笑)
そんな親父は
戦後教育の犠牲(?)で
私から見ると左寄りに近いですが(笑)
これは メッセージ 25410 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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