美国と共にイルボンに立ち向かうニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/07/07 19:32 投稿番号: [24450 / 49973]
なんつうか…事大する相手はやっぱり美国がいいってことだろうけど、根本的に間違ってるヨ、あんた。
美国との同盟があるから日・中に対して強い事がいえるって、アンタ、その美国は日・中どちらも重要な相手だぞ。
で、一番ナメられてるのが、アンタの国なんだがなあ。わかってる?
>尹長官は「日本・中国との外交問題や国民的感情の対立が生じる度、韓国が厳しい姿勢で一貫することができるのも、韓米同盟のため」と話した。
①支那に対しては、いつも弱腰だろうが、伝統的に。
②イルボンに対しては、美国を通さずともいつもデカい面してるだろうが。(それとも、実は美国公認の「反日」なのを、ここでクチをすべらしてしまったのか?)
>しかし、フォーラム出席者らは、韓米同盟が揺れているのでは、との疑念を示した。東国(トングック)大学・高有煥(コ・ユファン)教授は、戦略的柔軟性をめぐる韓米間の隔たりを指摘した。同教授は「韓半島で有事の際、在韓米軍が入ってくるのも戦略的柔軟性に考えられるが、(反対に在韓米軍が)出ていくのはダメと言ったら、米国が矛盾すると指摘してくるのでは」とし、政府の立場を尋ねた。
この教授、ガキでも気付く事を、国防の「プロ」たる国防相に質問したんだね。もっともだ。
で、答えたのかね、これに対して?
答えが無いねえ。
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韓米同盟のおかげで日・中に強い姿勢取れる
国防部・尹光雄(ユン・グァンウン)長官は、7日「在韓米軍の再配備や削減など、韓米間に隔たりはない」と話した。
中央(チュンアン)日報と現代(ヒョンデ)経済研究院が共催した「21世紀北東アジア未来フォーラム」でのコメント。尹長官は「在韓米軍の再配備について、韓米同盟が弱まったのではとの見方があるが、両国の国益や軍事的利益によって討議・協議・解決する過程、と考えるべき」とし、このように述べた。
同長官は「協力的な自主国防」についても説明した。「韓半島安定」には韓国軍が責任を取り、「周辺諸国との不特定な状況」については、当分、韓米同盟に頼らなければならない、とのこと。こうした点から、米国も協力的な自主国防に全的に同意している、とした。尹長官は「日本・中国との外交問題や国民的感情の対立が生じる度、韓国が厳しい姿勢で一貫することができるのも、韓米同盟のため」と話した。
しかし、フォーラム出席者らは、韓米同盟が揺れているのでは、との疑念を示した。東国(トングック)大学・高有煥(コ・ユファン)教授は、戦略的柔軟性をめぐる韓米間の隔たりを指摘した。同教授は「韓半島で有事の際、在韓米軍が入ってくるのも戦略的柔軟性に考えられるが、(反対に在韓米軍が)出ていくのはダメと言ったら、米国が矛盾すると指摘してくるのでは」とし、政府の立場を尋ねた。
蔡秉健(チェ・ビョンゴン)記者 <mfemc@joongang.co.kr>
2005.07.07 19:03:12
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=65350&servcode=200§code=200&p_no=&comment_gr=article_65350&pn=1
美国との同盟があるから日・中に対して強い事がいえるって、アンタ、その美国は日・中どちらも重要な相手だぞ。
で、一番ナメられてるのが、アンタの国なんだがなあ。わかってる?
>尹長官は「日本・中国との外交問題や国民的感情の対立が生じる度、韓国が厳しい姿勢で一貫することができるのも、韓米同盟のため」と話した。
①支那に対しては、いつも弱腰だろうが、伝統的に。
②イルボンに対しては、美国を通さずともいつもデカい面してるだろうが。(それとも、実は美国公認の「反日」なのを、ここでクチをすべらしてしまったのか?)
>しかし、フォーラム出席者らは、韓米同盟が揺れているのでは、との疑念を示した。東国(トングック)大学・高有煥(コ・ユファン)教授は、戦略的柔軟性をめぐる韓米間の隔たりを指摘した。同教授は「韓半島で有事の際、在韓米軍が入ってくるのも戦略的柔軟性に考えられるが、(反対に在韓米軍が)出ていくのはダメと言ったら、米国が矛盾すると指摘してくるのでは」とし、政府の立場を尋ねた。
この教授、ガキでも気付く事を、国防の「プロ」たる国防相に質問したんだね。もっともだ。
で、答えたのかね、これに対して?
答えが無いねえ。
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韓米同盟のおかげで日・中に強い姿勢取れる
国防部・尹光雄(ユン・グァンウン)長官は、7日「在韓米軍の再配備や削減など、韓米間に隔たりはない」と話した。
中央(チュンアン)日報と現代(ヒョンデ)経済研究院が共催した「21世紀北東アジア未来フォーラム」でのコメント。尹長官は「在韓米軍の再配備について、韓米同盟が弱まったのではとの見方があるが、両国の国益や軍事的利益によって討議・協議・解決する過程、と考えるべき」とし、このように述べた。
同長官は「協力的な自主国防」についても説明した。「韓半島安定」には韓国軍が責任を取り、「周辺諸国との不特定な状況」については、当分、韓米同盟に頼らなければならない、とのこと。こうした点から、米国も協力的な自主国防に全的に同意している、とした。尹長官は「日本・中国との外交問題や国民的感情の対立が生じる度、韓国が厳しい姿勢で一貫することができるのも、韓米同盟のため」と話した。
しかし、フォーラム出席者らは、韓米同盟が揺れているのでは、との疑念を示した。東国(トングック)大学・高有煥(コ・ユファン)教授は、戦略的柔軟性をめぐる韓米間の隔たりを指摘した。同教授は「韓半島で有事の際、在韓米軍が入ってくるのも戦略的柔軟性に考えられるが、(反対に在韓米軍が)出ていくのはダメと言ったら、米国が矛盾すると指摘してくるのでは」とし、政府の立場を尋ねた。
蔡秉健(チェ・ビョンゴン)記者 <mfemc@joongang.co.kr>
2005.07.07 19:03:12
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=65350&servcode=200§code=200&p_no=&comment_gr=article_65350&pn=1
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9q7zbbkoc0a2ab4z9qbfma4nbb22ca1a2bg4bf7de_1/24450.html