イルボン海保は独島近海から退散汁!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/07/06 17:44 投稿番号: [24393 / 49973]
>韓国海上警察が保有している5000トン級の警備艦「サムボン号」を意識したものとみられるとのこと。
へえ! そんなデカいフネを海警が持ってるわけ? 乙巡並み???
そんなデカいのを、どうやって使うわけ?
もっと小型で、速力が40ノットぐらい出るやつを複数隻持っていた方がいいんじゃないの?
>これと関連、海軍と海警は、2隻の警備艇を独島沖に常時配置し、海軍の対潜哨戒機「P−3C」と艦艇を独島周辺に投入、日本巡視船の動きを観察している。
ははあ。前も思ったけど、日本の海保がチラ、チラっと姿を現すだけで、向こうはなに? P-3Cだの「艦艇」だのを繰り出して大騒ぎか。
燃料の無駄遣いだわなあ。
やっぱね、「身の丈に合った持ち物」とか、「ウソで強奪したもの」っていうのは、いかんよ。ウソはいかん。ウソは。
ね? 半チャン。
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独島沖に出現する日本の巡視船が倍増
今年に入り、独島(ドクト、日本名・竹島)沖に出現する日本の巡視船が増えていて、その回数が昨年に比べて2倍ほど増加していることが分かった。
軍関係者が6日伝えたところによると、日本の巡視船は今年に入って今月4日まで、独島沖に計38回も出現した。通常、年に平均46回出現していた。この関係者は「日本の巡視船は、韓国領海の外側にある独島周辺海域の15解離付近まで接近した後、引き返っている」とし「昨年までも日本海上保安庁所属の巡視船は1300トン級だったが、今年の場合、3500トン級の巡視船が目撃されている」と話した。
これは、韓国海上警察が保有している5000トン級の警備艦「サムボン号」を意識したものとみられるとのこと。これと関連、海軍と海警は、2隻の警備艇を独島沖に常時配置し、海軍の対潜哨戒機「P−3C」と艦艇を独島周辺に投入、日本巡視船の動きを観察している。
金萊ソック(キム・ミンソック)軍事専門記者 <kimseok@joongang.co.kr>
2005.07.06 17:11:54
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=65299&servcode=200§code=200
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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