RESPONSE
投稿者: angrykorean386 投稿日時: 2003/04/06 11:27 投稿番号: [2437 / 49973]
架空というのは「スカートの風」の「著者」としての呉善花のこと、拓殖大で客員講師をしているという呉善花は「スカートの風」にいくらか関わり(自分の名前で本が出るから)がある人物であることは間違いないです。
正直言って私は彼女を直接知りませんし彼女が書いた本を全部読んだわけでもないが
スカートの風(続編を含む)とその後に出版された本のレベルの差、内容的に同じ人が書いたとはだと思えないほど低俗な分文章力なので疑惑ですし、韓国の本名や経歴(20代後半に来日したので大した経歴があるとは思わないが)の怪しいことからこれは偽だと確信をもちました。
私は最近出版された「呉善花」としての本は読んでないので彼女がこの日本の言論界でどのくらいレベルアップしたかはわかりません。
しかし私が言っている彼女の初期の怪しい「呉善花」とその後彼女が自分で頑張って書いたと思われる本当の呉善花としての本の差が私なりの証拠と言えるものです。
勿論多くのハリウッド映画でも見られるようにオリジナルを超える続編はなかなか無いことも事実で、彼女がスカートの風シリーズですべての力を尽くしてねた切れとしてくだらない本を書いたともいえますが、あの文章力が同一人物によるものなのか日本語下手な私ですが信じられないです。
別に呉善花の個人に対する攻撃ではありません。もし彼女が「本物」なら韓国でも認められるはずですが(私が言ってる彼女の)初期の問題で活躍できないです。スカートの風が世の中に出て10何年経ちますね、その間の韓日関係は随分変わったし、特に韓国の外から自分の国を厳しく評価する批判について韓国人はそんなに感情的ではありません。受け入れます。彼女を非難した韓国マスコミとの「和解」もできたかもしれません。嫌いですがスカートの風の中の韓国は認めざる得ないところがありますからね。これは間違いなくまだ成熟してない70年代と80年代を韓国ですごした複数の日本人が相当関わっている本であります。勿論どんなに優れた作家やjournalistも自分ひとりに力で本を書くことができず周りの人のassistanceとsupportが必要ですが、この場合彼女は単なる脇役で名前だけ表面に出てたケースでしょう。
これは メッセージ 2433 (J_Fooker さん)への返信です.
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