短歌もウリナラ起源ニダ
投稿者: aki_kaze_u_ru_ru 投稿日時: 2005/06/25 14:14 投稿番号: [23929 / 49973]
既に出てたらスマソ。
>「短歌」は31字でできた五七調の短い定型詩で、日本で和歌とも呼ぶ。日本の国詩といわれているが、その原形をさかのぼれば百済の郷歌にたどりつく。
もう韓国を外交で持ち上げるのは止めたほうがいいかも。
天皇のゆかり発言、小泉首相のヨン様誉めもそうだけど、韓国人の作った和歌を読むのも止めた方がよかったのかも。すぐいい気になっちゃう。
なんでもウリナラ起源にしたいのね。
日本と比べると韓国は素敵と思える物がないからなのだろうか?
私は「歌垣」が起源と思ってたんだけどな〜。
2005.06.24 12:03:30
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=64893&servcode=400§code=420
>【ピープル】首脳会談で再び注目された故・孫戸妍さんの娘イ・スンシンさん
韓国唯一の短歌詩人だった故・孫戸妍(ソン・ホヨン)女史
(2003年、80歳で死去)の生涯と、作品が見直されている。
20日、韓日首脳会談で、彼女の作品と平和精神が話題にのぼり、
かたい対話の雰囲気が和らいだと伝えられた。
小泉首相は、会談直後に報道陣の前で「切実な 望みが一つ われにあり 争いのなき 国と国なれ」と歌い、
ソンさんの詩に対し自分もそのような気持ちをもち、
両国関係の発展のために努力すると述べたのだ。
彼女の詩が首脳会談で言及され、小泉首相がこのような発言をしたのには、
ソンさんの長女、イ・スンシンさん(ギャラリーザ・ソホ代表)の
隠れた努力があった。
孫戸妍記念事業会(www.sonhoyun.com)理事長のイさんは、
首脳会談を前に日本の関係者らにソンさんの作品集と
彼女の一代記を扱った60分ドキュメンタリー放送テープを送った。
韓国関係者らには、日本でのソンさんの影響力を伝え
「文化外交」の重要性を強調した。
イさんは小泉首相の会見を見守った後「お母さんが生涯、短歌を通じて歌った平和と愛の精神が韓日両国関係にしみわたり、ありがたく思っている」と語った。
ソンさんは60年間、2千編の日本語の短歌を書いた。作品には韓日両国と世界平和を念願するものが多い。
「短歌」は31字でできた五七調の短い定型詩で、
日本で和歌とも呼ぶ。日本の国詩といわれているが、
その原形をさかのぼれば百済の郷歌にたどりつく。
ソンさんが「韓国人がどうして日本の詩を書くのか」という非難を受けながらも短歌をやめなかったのは「百済人の魂」を守るという所信を持っていたためだ。彼女の短歌には韓国の伝統的情緒がたっぷり読まれている。
ソンさんは1941年、日本に留学中、短歌の大家である佐々木信綱に師事した。
留学時代を除いて終生をソウルの弼雲洞(ピルウンドン)韓式家屋で暮らしながら詩を書いたが、国内よりも日本で有名だ。日本の講談社から5冊の「無窮花(むくげ)」シリーズなど6冊の詩集、国内では、唯一の韓国語翻訳本が2002年に出版されている。
チョ・ジョンモ <jeja@joongang.co.kr>
>「短歌」は31字でできた五七調の短い定型詩で、日本で和歌とも呼ぶ。日本の国詩といわれているが、その原形をさかのぼれば百済の郷歌にたどりつく。
もう韓国を外交で持ち上げるのは止めたほうがいいかも。
天皇のゆかり発言、小泉首相のヨン様誉めもそうだけど、韓国人の作った和歌を読むのも止めた方がよかったのかも。すぐいい気になっちゃう。
なんでもウリナラ起源にしたいのね。
日本と比べると韓国は素敵と思える物がないからなのだろうか?
私は「歌垣」が起源と思ってたんだけどな〜。
2005.06.24 12:03:30
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=64893&servcode=400§code=420
>【ピープル】首脳会談で再び注目された故・孫戸妍さんの娘イ・スンシンさん
韓国唯一の短歌詩人だった故・孫戸妍(ソン・ホヨン)女史
(2003年、80歳で死去)の生涯と、作品が見直されている。
20日、韓日首脳会談で、彼女の作品と平和精神が話題にのぼり、
かたい対話の雰囲気が和らいだと伝えられた。
小泉首相は、会談直後に報道陣の前で「切実な 望みが一つ われにあり 争いのなき 国と国なれ」と歌い、
ソンさんの詩に対し自分もそのような気持ちをもち、
両国関係の発展のために努力すると述べたのだ。
彼女の詩が首脳会談で言及され、小泉首相がこのような発言をしたのには、
ソンさんの長女、イ・スンシンさん(ギャラリーザ・ソホ代表)の
隠れた努力があった。
孫戸妍記念事業会(www.sonhoyun.com)理事長のイさんは、
首脳会談を前に日本の関係者らにソンさんの作品集と
彼女の一代記を扱った60分ドキュメンタリー放送テープを送った。
韓国関係者らには、日本でのソンさんの影響力を伝え
「文化外交」の重要性を強調した。
イさんは小泉首相の会見を見守った後「お母さんが生涯、短歌を通じて歌った平和と愛の精神が韓日両国関係にしみわたり、ありがたく思っている」と語った。
ソンさんは60年間、2千編の日本語の短歌を書いた。作品には韓日両国と世界平和を念願するものが多い。
「短歌」は31字でできた五七調の短い定型詩で、
日本で和歌とも呼ぶ。日本の国詩といわれているが、
その原形をさかのぼれば百済の郷歌にたどりつく。
ソンさんが「韓国人がどうして日本の詩を書くのか」という非難を受けながらも短歌をやめなかったのは「百済人の魂」を守るという所信を持っていたためだ。彼女の短歌には韓国の伝統的情緒がたっぷり読まれている。
ソンさんは1941年、日本に留学中、短歌の大家である佐々木信綱に師事した。
留学時代を除いて終生をソウルの弼雲洞(ピルウンドン)韓式家屋で暮らしながら詩を書いたが、国内よりも日本で有名だ。日本の講談社から5冊の「無窮花(むくげ)」シリーズなど6冊の詩集、国内では、唯一の韓国語翻訳本が2002年に出版されている。
チョ・ジョンモ <jeja@joongang.co.kr>
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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