気が重いニダ!(涙)
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/06/16 18:18 投稿番号: [23449 / 49973]
>韓国政府当局者は韓日首脳会談を前に「気が重い」と心境を吐露している。
勝手にあたふたして、勝手に興奮して、勝手に頭を痛めてなあ。(笑)
ゴクローだわ。
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韓日首脳会談、議題調整に難航
2005/06/16 18:06
【ソウル16日聯合】韓日首脳会談を4日後に控え、議題をめぐる最終調整が進められている。しかし、歴史認識問題を中心に据えざるを得ない状況から、双方の実務者の意見が対立しており、議題確定は難航している。
現在、実務協議のため外交通商部の朴ジュン雨(パク・ジュンウ)アジア太平洋局長と金元辰(キム・ウォンジン)課長が東京に滞在している。
両国の溝が深いのは、独島問題、歴史問題、靖国参拝問題の3点で、いずれも歴史認識問題と密接に関連している問題だ。
このうち、独島問題の場合、韓国政府は地理的、歴史的、国際法的にも明らかに韓国領土であり、議題として上げることはできないとして強硬な姿勢を貫いている。議題に選定されなくても、万一首脳会談で取り上げられることがあれば、断固として対処する方針だ。これに対し日本側は、1905年以降は島根県の領土として存在していたとして領有権を主張しており、議題にすべきと主張している。
歴史問題と関連して韓国政府は、日本の文部科学省に対し、歴史と公民の教科書のわい曲を修正することを含めた「誠意ある」措置を強く求めているが、日本政府はこれといった対応をとっていない。このため、韓国側としては今回の会談で正式に議題にしたい考えだが、日本側は議題に含めない考えを示している。
最大の懸案とも言える小泉純一郎首相の靖国神社参拝問題をめぐっては、韓国政府は歴史認識問題の核心的事案であるだけに、重要な議題として取り上げたい考えだ。外交通商部の潘基文(パン・ギムン)長官は15日の定例会見で、「歴史認識問題について、日本政府の姿勢変化を求める考えで、この過程で靖国問題も協議されるだろう」と述べている。ただ、これについても日本政府は難色を示しており、韓国政府の直接的、間接的な要求にもかかわらず、小泉首相は靖国参拝を続ける意向を示している。また、16日には「盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が靖国問題を取り上げたなら、率直な対話を通じて理解を求めたい」と述べ、従来の姿勢に変化がないことを示唆している。
韓日関係をめぐっては、3月に島根県議会が「竹島の日」制定条例案を可決したことや、教科書検定、官僚らの不適切な発言などが相次いだことで緊張状態が続いている。最近では谷内正太郎外務事務次官が「米国は韓国を信頼していない」などと発言し、韓国政府が問責を求めたが受け入れられず、谷内次官の遺憾表明にとどまっている。
韓国政府当局者は韓日首脳会談を前に「気が重い」と心境を吐露している。
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=432005061604700
勝手にあたふたして、勝手に興奮して、勝手に頭を痛めてなあ。(笑)
ゴクローだわ。
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韓日首脳会談、議題調整に難航
2005/06/16 18:06
【ソウル16日聯合】韓日首脳会談を4日後に控え、議題をめぐる最終調整が進められている。しかし、歴史認識問題を中心に据えざるを得ない状況から、双方の実務者の意見が対立しており、議題確定は難航している。
現在、実務協議のため外交通商部の朴ジュン雨(パク・ジュンウ)アジア太平洋局長と金元辰(キム・ウォンジン)課長が東京に滞在している。
両国の溝が深いのは、独島問題、歴史問題、靖国参拝問題の3点で、いずれも歴史認識問題と密接に関連している問題だ。
このうち、独島問題の場合、韓国政府は地理的、歴史的、国際法的にも明らかに韓国領土であり、議題として上げることはできないとして強硬な姿勢を貫いている。議題に選定されなくても、万一首脳会談で取り上げられることがあれば、断固として対処する方針だ。これに対し日本側は、1905年以降は島根県の領土として存在していたとして領有権を主張しており、議題にすべきと主張している。
歴史問題と関連して韓国政府は、日本の文部科学省に対し、歴史と公民の教科書のわい曲を修正することを含めた「誠意ある」措置を強く求めているが、日本政府はこれといった対応をとっていない。このため、韓国側としては今回の会談で正式に議題にしたい考えだが、日本側は議題に含めない考えを示している。
最大の懸案とも言える小泉純一郎首相の靖国神社参拝問題をめぐっては、韓国政府は歴史認識問題の核心的事案であるだけに、重要な議題として取り上げたい考えだ。外交通商部の潘基文(パン・ギムン)長官は15日の定例会見で、「歴史認識問題について、日本政府の姿勢変化を求める考えで、この過程で靖国問題も協議されるだろう」と述べている。ただ、これについても日本政府は難色を示しており、韓国政府の直接的、間接的な要求にもかかわらず、小泉首相は靖国参拝を続ける意向を示している。また、16日には「盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が靖国問題を取り上げたなら、率直な対話を通じて理解を求めたい」と述べ、従来の姿勢に変化がないことを示唆している。
韓日関係をめぐっては、3月に島根県議会が「竹島の日」制定条例案を可決したことや、教科書検定、官僚らの不適切な発言などが相次いだことで緊張状態が続いている。最近では谷内正太郎外務事務次官が「米国は韓国を信頼していない」などと発言し、韓国政府が問責を求めたが受け入れられず、谷内次官の遺憾表明にとどまっている。
韓国政府当局者は韓日首脳会談を前に「気が重い」と心境を吐露している。
http://japanese.yna.co.kr/service/article_view.asp?News_id=432005061604700
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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