命懸けだったニダ!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/06/09 10:23 投稿番号: [23132 / 49973]
>タバコとラーメンを掛け売りしてもらって生じた十数万ウォンの借金返済を督促する店主人を避け、こっそり島を脱出することに決めた。
ふむ。
>ムクゲ13号船長は「レーダーにおかしな物体が捉えられ、良く見ると男性2人が発泡スチロールの上に座っていた」とし、「西海は潮の流れが強く、発見されていなかったら命を失っていただろう」と語った。
ふむ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「借金返済ができず…」 30代男性2人が発泡スチロールで島脱出
船員2人が掛け売り代金10数万ウォンの督促を逃れるため、発泡スチロールに乗って島から脱出し、あやうく命を落とすところだった。
海洋水産部漁業指導船ムクゲ13号は8日午前3時30分頃、忠清(チュンチョン)南道・保寧(ポリョン)市・鰲川(オチョン)面孤島の北方1.8キロメートル海上で、発泡スチロールに乗ったまま漂流しているチェ某さん(31/江原(カンウォン)道・江陵(カンヌン)市)とソ某さん(31/京畿道・楊州(ヤンジュ)市)を救助した。
忠清(チュンチョン)南道・泰安(テヤン)海上警察が調査した結果、チェさんらは3月6日、ソウルの職業紹介所の紹介で、4か月、月70万ウォンの報酬の条件で、孤島で漁業活動をする5.68トン級の漁船に船員として就職した。
しかし、船仕事に慣れていなかったチェさんらは、契約期間を1か月程残して仕事をやめた。旅船に乗って家に帰るためには、孤島から2キロメートル程離れた緑島に渡らなければならなかった。
しかし、まだ賃金をもらっておらず、金がなかったチェさんらは、タバコとラーメンを掛け売りしてもらって生じた十数万ウォンの借金返済を督促する店主人を避け、こっそり島を脱出することに決めた。
チェさんらは7日午後11時頃、救命用具も装着せず、所持品が入ったカバンを持ったままタテ・ヨコ2メートルの発砲スチロールに乗った。
しかし、潮が反対に流れ、チェさんらは目の前の緑島ではなく、大海原に流されてしまった。
幸い漂流4時間後、夜間の不法操業を取り締まっていたムクゲ13号のレーダーに捉えられ、命拾いした。
ソン・ジョンピル ムクゲ13号船長は「レーダーにおかしな物体が捉えられ、良く見ると男性2人が発泡スチロールの上に座っていた」とし、「西海は潮の流れが強く、発見されていなかったら命を失っていただろう」と語った。
太田(テジョン)=イム・トヒョク記者 dhim.chosun.com(ブログ)
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/06/08/20050608000066.html
ふむ。
>ムクゲ13号船長は「レーダーにおかしな物体が捉えられ、良く見ると男性2人が発泡スチロールの上に座っていた」とし、「西海は潮の流れが強く、発見されていなかったら命を失っていただろう」と語った。
ふむ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「借金返済ができず…」 30代男性2人が発泡スチロールで島脱出
船員2人が掛け売り代金10数万ウォンの督促を逃れるため、発泡スチロールに乗って島から脱出し、あやうく命を落とすところだった。
海洋水産部漁業指導船ムクゲ13号は8日午前3時30分頃、忠清(チュンチョン)南道・保寧(ポリョン)市・鰲川(オチョン)面孤島の北方1.8キロメートル海上で、発泡スチロールに乗ったまま漂流しているチェ某さん(31/江原(カンウォン)道・江陵(カンヌン)市)とソ某さん(31/京畿道・楊州(ヤンジュ)市)を救助した。
忠清(チュンチョン)南道・泰安(テヤン)海上警察が調査した結果、チェさんらは3月6日、ソウルの職業紹介所の紹介で、4か月、月70万ウォンの報酬の条件で、孤島で漁業活動をする5.68トン級の漁船に船員として就職した。
しかし、船仕事に慣れていなかったチェさんらは、契約期間を1か月程残して仕事をやめた。旅船に乗って家に帰るためには、孤島から2キロメートル程離れた緑島に渡らなければならなかった。
しかし、まだ賃金をもらっておらず、金がなかったチェさんらは、タバコとラーメンを掛け売りしてもらって生じた十数万ウォンの借金返済を督促する店主人を避け、こっそり島を脱出することに決めた。
チェさんらは7日午後11時頃、救命用具も装着せず、所持品が入ったカバンを持ったままタテ・ヨコ2メートルの発砲スチロールに乗った。
しかし、潮が反対に流れ、チェさんらは目の前の緑島ではなく、大海原に流されてしまった。
幸い漂流4時間後、夜間の不法操業を取り締まっていたムクゲ13号のレーダーに捉えられ、命拾いした。
ソン・ジョンピル ムクゲ13号船長は「レーダーにおかしな物体が捉えられ、良く見ると男性2人が発泡スチロールの上に座っていた」とし、「西海は潮の流れが強く、発見されていなかったら命を失っていただろう」と語った。
太田(テジョン)=イム・トヒョク記者 dhim.chosun.com(ブログ)
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/06/08/20050608000066.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9q7zbbkoc0a2ab4z9qbfma4nbb22ca1a2bg4bf7de_1/23132.html