「自分はアメリカ国籍の韓国人だ。」
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/05/24 17:12 投稿番号: [22526 / 49973]
以下は5月9日のTBSニュースより。元リンク消滅。
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「金正男氏」密入国17日間の行動
4年前、北朝鮮の金正日総書記の長男、正男氏とみられる男性が日本に不法に入国しようとして身柄を拘束されました。男性はそれ以前にも少なくとも3回、日本に極秘入国していましたが、JNNでは男性の足取りを捜査した警視庁公安部の内部資料を独自に入手しました。
偽造パスポートを使って日本に不法入国しようとして身柄を拘束された男性は北朝鮮の金正日総書記の長男、正男氏とみられています。これ以前にも同じ偽造パスポートで不法入国を繰り返していた男性の日本での行動の詳細が明らかになったのです。
警視庁公安部の極秘資料、「金正男の行動概要」と記されています。2000年10月に1回、12月に2回、あわせて17日間にわたる行動の詳細が記載されています。ある日の行動はこうでした。
不法入国の翌日、彼はハイヤーをチャーターしました。そして、乗り込むなり、「自分はアメリカ国籍の韓国人だ。まずカメラを買いたい。女の子と遊びたい」と運転手に語りかけたのです。
カメラを手に入れた後、彼がハイヤーを向かわせたのは皇居・二重橋前でした。自分を入れた写真を運転手に撮ってもらった後、男性が次に向かったのは浅草寺、仲見世を訪れた金正男氏とみられる男性の昼食は近くのすし屋でした。
そして、「女の子と遊びたい」朝からこう話していたという男性が最後に向かったのは吉原でした。金正男氏とみられる男性は1軒の風俗店に入ります。料金10万円の高級店でした。
「非常に紳士的で、挙動不審なところはない。『俺は香港マフィアだ』と言っていた」(風俗店経営者)
さらに、従業員の女性が男性のこんな特徴を覚えていたと言います。
「入れ墨を入れていたようだ。(女性従業員から)来る度に増えていると聞いた」(風俗店経営者)
男性の入れ墨はいわゆる「和彫り」だったといいます。日本で入れたものならば、暴力団と接点があった可能性もうかがえます。
都内各所に足跡を残した金正男氏とみられる男性。警視庁はこの時同行した在日の人物を特定していました。新潟に住むこの53歳の元会社社長は電化製品などを輸出する貿易会社を経営していたといいます。近所の人によれば、元会社社長はしばらく姿が見えないということで、接触することはできませんでした。
金正男氏とみられる人物の次の不法入国は2ヶ月後、この時、彼は東京を離れ、その行動範囲を広げていました。警視庁の内部資料によれば、2000年12月6日、男性は1泊2日で静岡県・熱海温泉を訪れていました。同行したのは在日の関係者2人。
旅館での宴会に呼ばれた芸者の女性は印象を「普通の腰の低い。『お姉さん どうぞ』みたいな」と語ります。正男氏とみられる男性の向かいに、接待役の男性2人が座っていたといいます。
「日本語をしゃべる接待の2人が韓国からお客様を連れてきた感じ。接待しているようにみえた。1人は全く日本語がしゃべれなかった。(Q入れ墨はどこに?)足か背中。龍か何か」(芸者の女性)
さらに、警視庁は捜査の過程で重要な事実をつかんでいました。それは金正男氏とみられる男性の勤務先、そして自宅の電話番号でした。場所は中国・マカオ。北朝鮮の裏の活動拠点と言われるところです。アジアをまたにかけ活動する金正男氏とみられる人物。日本入国の真の目的は何だったのか、深い霧はいまだ晴れません。(9日 16:54)
http://facts-and-truth.bblog.jp/entry/181209/
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「金正男氏」密入国17日間の行動
4年前、北朝鮮の金正日総書記の長男、正男氏とみられる男性が日本に不法に入国しようとして身柄を拘束されました。男性はそれ以前にも少なくとも3回、日本に極秘入国していましたが、JNNでは男性の足取りを捜査した警視庁公安部の内部資料を独自に入手しました。
偽造パスポートを使って日本に不法入国しようとして身柄を拘束された男性は北朝鮮の金正日総書記の長男、正男氏とみられています。これ以前にも同じ偽造パスポートで不法入国を繰り返していた男性の日本での行動の詳細が明らかになったのです。
警視庁公安部の極秘資料、「金正男の行動概要」と記されています。2000年10月に1回、12月に2回、あわせて17日間にわたる行動の詳細が記載されています。ある日の行動はこうでした。
不法入国の翌日、彼はハイヤーをチャーターしました。そして、乗り込むなり、「自分はアメリカ国籍の韓国人だ。まずカメラを買いたい。女の子と遊びたい」と運転手に語りかけたのです。
カメラを手に入れた後、彼がハイヤーを向かわせたのは皇居・二重橋前でした。自分を入れた写真を運転手に撮ってもらった後、男性が次に向かったのは浅草寺、仲見世を訪れた金正男氏とみられる男性の昼食は近くのすし屋でした。
そして、「女の子と遊びたい」朝からこう話していたという男性が最後に向かったのは吉原でした。金正男氏とみられる男性は1軒の風俗店に入ります。料金10万円の高級店でした。
「非常に紳士的で、挙動不審なところはない。『俺は香港マフィアだ』と言っていた」(風俗店経営者)
さらに、従業員の女性が男性のこんな特徴を覚えていたと言います。
「入れ墨を入れていたようだ。(女性従業員から)来る度に増えていると聞いた」(風俗店経営者)
男性の入れ墨はいわゆる「和彫り」だったといいます。日本で入れたものならば、暴力団と接点があった可能性もうかがえます。
都内各所に足跡を残した金正男氏とみられる男性。警視庁はこの時同行した在日の人物を特定していました。新潟に住むこの53歳の元会社社長は電化製品などを輸出する貿易会社を経営していたといいます。近所の人によれば、元会社社長はしばらく姿が見えないということで、接触することはできませんでした。
金正男氏とみられる人物の次の不法入国は2ヶ月後、この時、彼は東京を離れ、その行動範囲を広げていました。警視庁の内部資料によれば、2000年12月6日、男性は1泊2日で静岡県・熱海温泉を訪れていました。同行したのは在日の関係者2人。
旅館での宴会に呼ばれた芸者の女性は印象を「普通の腰の低い。『お姉さん どうぞ』みたいな」と語ります。正男氏とみられる男性の向かいに、接待役の男性2人が座っていたといいます。
「日本語をしゃべる接待の2人が韓国からお客様を連れてきた感じ。接待しているようにみえた。1人は全く日本語がしゃべれなかった。(Q入れ墨はどこに?)足か背中。龍か何か」(芸者の女性)
さらに、警視庁は捜査の過程で重要な事実をつかんでいました。それは金正男氏とみられる男性の勤務先、そして自宅の電話番号でした。場所は中国・マカオ。北朝鮮の裏の活動拠点と言われるところです。アジアをまたにかけ活動する金正男氏とみられる人物。日本入国の真の目的は何だったのか、深い霧はいまだ晴れません。(9日 16:54)
http://facts-and-truth.bblog.jp/entry/181209/
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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