言論封じのトリック
投稿者: trip_in_the_night 投稿日時: 2005/05/23 01:45 投稿番号: [22471 / 49973]
きっちり反論しておこう。
>あなたの日々の最低の書き込みで僕のある友達がひどく傷つきました。
>そういう人がいるということを付け加えておきますよ。
>あなた達は屁とも思わないでしょうけどね。
>あなたたちが日々やってる、他国を侮蔑したり、軽んじたりしていることは、本当に最低です。
こうした一見、正論のような「言論封じのトリック」には、気を付けないとね。
卑怯な論法である。
なぜなら、自分はさも正義や弱者の味方のように振る舞い、相手の言論を封じておいて、自身は議論にならない言いがかりで、自由気ままに相手を侮辱し、軽んじることができるからある。
(例)デッチあげの韓国の元従軍慰安婦と名乗る女性に対し、日本の修学旅行生に謝罪を強要する。
しかも、「他国」を侮辱し、軽んじたから「個人」が傷ついたというのは、理由にならない幼児的な感情論。
「母ちゃんの悪口を言うな!」というのは、幼児のセリフである。
異議があれば、事実に基づき反論し、論破すれば済む。
ここは公開された掲示板。
無視するのも、参加するのも、自由。
自己責任である。
また、正々堂々と他国に関する意見を述べることは大いに必要なことである。
なぜなら、①自由に情報を交換し、討議することは個々の自己実現に資することであり、また自由な討論の場が保障されていないと、自己統治という民主主義は成立しないからである。
②悪質な言論はその自由な討論によって自然淘汰されるというのが、民主主義だからである。
幼児的な粘着者のお相手をするつもりはありません。
これは メッセージ 22420 (garyoryoh さん)への返信です.
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