私はこう習いました。
投稿者: korea394020 投稿日時: 2003/03/31 13:12 投稿番号: [2244 / 49973]
そうですね。難民、移民を受け入れる時点である程度先進国かも。重要なのはそのあとです。これが言いたかったかも。
日本の大学で多文化主義について習ったことがあります。
移民、難民を受け入れても同化を求めたり、差別が続いた。アメリカも始めからちゃんとしたのではない。
映画「ギャング・オブ・ニューヨーク」を見てもわかりますが、
排出しようとした。
イギリス、カナダ、オーストラリア・・・・初めから順調ではなかった。
始めは同化主義を求めた。アングロサクソンの文化を押し付けた。
同化は難民、移民の義務だった。
しかしその後、多文化主義に政策を変えた。統合がキーワード。
しかし景気がよくないときに移民が来られても困る。社会が不安定になる。公共サービスの問題などが出てくる。
こういうことから、多文化主義政策を反対する人が出てくる。移民制限とか。
差別主義になるでしょう。
欧米も皆そうだった。いろんな問題があった。でも結局しなかった。
要するに、差別しようとする勢力は必ず出てくる。存在する。
フランス大統領選挙でもありましたね?
差別はどこの国も存在するし、いろいろ言うがそれでも先進国は積極的に難民、移民を受け入れるし、住みやすいということが
言いたかったと思います。
自分でも何が言いたかったのかわからなくなりました。
ちゃんと勉強してないし、全部忘れてしまいました。よくわかりません。
たぶんこんなことだったと思います。
差別する人間はどこの国にも存在する。
韓国について言えば、まだ多文化主義じゃないと思います。
韓国に移民、難民を求める人も増えてる
ので考えなければならないと思いますが。
そしてもう一つ、移民が国の成長を支えることもあるんじゃないですか?
オーストラリア、アメリカとか。
専門家ではないので詳しくは知りませんが。そんなこと習った覚えがあるような・・・・
オーストラリアは移民が経済成長を支えたから多文化主義が広まりやすかった・・・・ごめんなさい。全部忘れてしまいました。
これは メッセージ 2242 (yusura_sdhk さん)への返信です.
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