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トピタイトルそのものですね。

投稿者: kommattayatura 投稿日時: 2005/04/25 00:35 投稿番号: [21597 / 49973]
社説]‘中日葛藤’縫合過程に韓国はなかった

日本の歴史わい曲と中国の反日デモで1972年修交以来最悪に駆け上がっている間仕事関係が収拾局面に入り込んだ。 一昨日胡錦涛中国国家主席と小泉純一郎日本総理が会った結果だ。 一触即発という話(言葉)まで出てきた衝突状況が弱くなるのを見ながら,首脳会談の重要性を新たに感じるようになる。

しかし小泉総理の発言に注目する必要がある。 彼は“胡主席がヤスクニ(神社参拝)と歴史問題は討論するつもりがないといって,私も言及しなかった”と話した。 彼ら問題は両国関係悪化の主要因であったし今回の会談の核心の争点だった。 それでも胡主席はこれを正面から問題にしなかった。 小泉総理も反日デモに対して‘適切な対応’だけ要望する線で言葉を慎んだ。 両首脳はなぜ‘話す言葉’をみなしなかったのだろうか。


一言で話して,お互いがお互いを無視できない大国の上にお互いを必要とするためだ。 中国は成長持続と北京オリンピック成功のためには日本の資本と協力が必要だ。 日本も最大貿易国で国連安全保障理事会常任理事国の中国と背を向けては生きられない。 二人の指導者はより大きい国益のために妥協を選んだ。


こういう雰囲気は首脳会談前から感知された。 中国は許可受けない反日デモを徹底的に取り締まり始めた。 小泉総理は会談前に‘痛切な反省と謝罪’で中国を配慮した。


苦々しい大きい課題は両国の葛藤収拾過程に韓国はなかったとのことだ。 両首脳は韓国を意識しなかった。 韓国はただ‘アジア’という話(言葉)の中に埋まっていただけだ。 私たちは大統領が直接立ち上がって中国より先に日本の歴史わい曲と独島領有権主張を強く問題にしたというのにだ。


盧武鉉政府は中国と日本の間で‘均衡者の役割’をするといったが試験舞台には登ってみることもできなかった。 小泉総理は胡主席に対してぐらい盧大統領に低姿勢になることもなくなっている。 韓国を自虐しようとするのではない。 国力が従わない一方的叫びはむなしくならざるをえないことを正しく悟ろうということだ。

http://www.donga.com/fbin/output?f=i_s&n=200504240198&main=1
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