リーペンのサイトをハッキングするアル!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/04/21 19:40 投稿番号: [21390 / 49973]
【中国】ハッカー集団「中国紅客」、靖国神社攻撃も紹介
ハッカー集団「中国紅客」が活動を再開している。中国語でハッカーは「黒客(ヘイクー)」。「紅客」は、「黒」の文字を、中国あるいは共産主義のシンボルカラーである「紅」に置き換えたものだ。「中国紅客」のサイトでは、日本の靖国神社が攻撃されたニュースも紹介されている。
「中国紅客」は2001年に米国と中国の軍用機が衝突した際などに、盛んに米国内のサイトを攻撃したとされている。2004年12月31日に解散を宣言したが、05年1月20日には活動を再開した模様。ただし、まったくの同一組織ではない可能性もある。現在、登録メンバー数は約8000人に達している。
「中国紅客」はウェブサイトを開設しており、自らを「ネットの安全事業に従事する愛国的ハッカーだ」と位置付け、他者からの攻撃を防御するための手法などを紹介している。
また、基本的な心得として「他人のコンピューターに侵入して、ソフトを破壊することは刑法を犯すことになる」などとしながらも、「(他人のマシンに)侵入している時には、自分のマシンから離れるな」「政府関係のマシンに侵入したり、破壊したりするな」「ハッキング行為をしていることを、電話でしゃべってはいけない」などといった注意書きが書かれている。
またこのサイトは、日本の靖国神社のウェブサイトが攻撃されたニュースにも触れている。記事は中国国内の報道を引用したものであり、靖国神社の説明として「大量にメールが送られてきたメールの大部分は中国語」「中国国内のサーバーから送られてきた」としているが、自らあるいは中国人の攻撃によるものだという記述はない。
ただし、記事のタイトルは中国国内の正規の報道とは異なり、「中国人ハッカーの攻撃により、靖国神社のウェブサイトが何回も閉鎖に追い込まれた」としている。
4月21日付で「中国紅客」の活動再開を報じた新華社は、専門家の談話として「ハッキング行為は世界各国で法律で禁じられている」「ネットワークの秩序を混乱させる」などと紹介している。(編集担当:如月隼人)
(サーチナ・中国情報局) - 4月21日19時9分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050421-00000010-scn-int
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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