中国サマの歴史歪曲を反省しる!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/04/19 00:31 投稿番号: [21185 / 49973]
>16世紀の倭寇の略奪行為に関して記述し、「構成員の大半は中国人だった」と記述した。歴史的に日本を称してきた「倭」という言葉の意味までも否認した。日本の略奪行為を隠蔽するために、「倭寇」の構成員に何としても韓国人と中国人を入れようとする意図だ。
ほう。『朝鮮王朝実録』だと、「ほとんどは日本人になりすました朝鮮人」だったそうだから、その通りに修正するか?
>1920年代、日本軍国主義の大陸侵略の野望が露骨になるや、中国人の間で抗日運動が起きた。扶桑社教科書はこのような時代状況を無視して、日本製不買運動、日本人襲撃など、日本側の被害だけを強調した。日本側被害だけを強調した内容は、この他にも第2次世界大戦中の連合軍の東京空襲、原子爆弾の投下、日本人捕虜のへのシベリア抑留など、一つや二つではない。
この前の『火垂るの墓』で、日本人は被害者としての資格が無いというような事を中央日報が言ったが、そのノリだな。
>日本が1932年に建てた満州国を積極敵に助け、経済発展に大きく貢献したという記述がある。当時満州国を実際に統治したのは日本軍であり、満鉄などの一部日本企業が、満州国経済を掌握した。民衆の経済生活に貢献したのではなく、その後中国侵略戦争に寄与した実状を隠そうとしたものだ。
じゃあ、どんどん満州に支那人がなだれこみ、戦後も満州国の紙幣が使えた事実を何とする?
>扶桑社教科書は、1937年7月7日、北京郊外の盧溝橋付近で起こった日中両軍の衝突事件、いわゆる「盧溝橋事件」の責任を全面的に中国に押し付けている。両軍関係者たちが休戦に合意したにもかかわらず、日帝は4日後、「中国側の計画的挑発」としながら3個師団を増派して、本格的な中国侵略に乗り出す。日本側の侵略戦争を正当化している。
支那側の挑発だわなあ。あれは。まあ、戊辰戦争の官軍の例もあるから、よくあることサ。
>1937年12月、南京を占領した日本軍は、6週間にわたって中国軍人捕虜と一般市民たち約20万人を虐殺した。戦後、極東軍事裁判所も埋葬された死体だけで約15万体だと認めた。しかし、扶桑社教科書は、犠牲者数に異議を唱え、虐殺事実に疑問を持つように誘導している。
この記述は支那寄りになったんだぞ。
数値が怪しいって、確たる証拠も無ければ「怪しい」わな。年々被害者が奇妙に増えたりしているのは、何故?
>日帝は、1940年3月に南京に傀儡政権をつくった。しかし、日本歴史教科書は、まるで中国人が国民党政府に対抗して政権をつくったかのように歪曲している。1943年、日帝はアジア侵略を合理化するために、大東亜会議を開いたが、この時南京政府は、「中国代表」という名で参加したということだ。教科書はまた、大東亜会議の結果、ビルマ(現ミャンマー)とフィリピンが独立し、インド臨時政府を日本が承認したと記述した。アジア侵略戦争ではなく「植民地解放の戦争」だったという強弁だ。
日本の「自存自衛」が第一の目的、そして同時にアジア解放の戦争だわな。
その点、欧米列強に屈して自国人民を圧迫した支那も、日本にドゲジャして併合を請願した朝鮮も、何も言う資格は無いんだがな。華僑が欧米の走狗だった事からも、言う資格は無い。
まあ朝鮮は「俺たちも日本人としてアジア解放をしたぞ」と豪語する分には、まあ止める権利は日本には無いがな。
つうかさあ、思いっきり宗主国サマと共闘路線を打ち出したな?(笑)
http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2005041997308
ほう。『朝鮮王朝実録』だと、「ほとんどは日本人になりすました朝鮮人」だったそうだから、その通りに修正するか?
>1920年代、日本軍国主義の大陸侵略の野望が露骨になるや、中国人の間で抗日運動が起きた。扶桑社教科書はこのような時代状況を無視して、日本製不買運動、日本人襲撃など、日本側の被害だけを強調した。日本側被害だけを強調した内容は、この他にも第2次世界大戦中の連合軍の東京空襲、原子爆弾の投下、日本人捕虜のへのシベリア抑留など、一つや二つではない。
この前の『火垂るの墓』で、日本人は被害者としての資格が無いというような事を中央日報が言ったが、そのノリだな。
>日本が1932年に建てた満州国を積極敵に助け、経済発展に大きく貢献したという記述がある。当時満州国を実際に統治したのは日本軍であり、満鉄などの一部日本企業が、満州国経済を掌握した。民衆の経済生活に貢献したのではなく、その後中国侵略戦争に寄与した実状を隠そうとしたものだ。
じゃあ、どんどん満州に支那人がなだれこみ、戦後も満州国の紙幣が使えた事実を何とする?
>扶桑社教科書は、1937年7月7日、北京郊外の盧溝橋付近で起こった日中両軍の衝突事件、いわゆる「盧溝橋事件」の責任を全面的に中国に押し付けている。両軍関係者たちが休戦に合意したにもかかわらず、日帝は4日後、「中国側の計画的挑発」としながら3個師団を増派して、本格的な中国侵略に乗り出す。日本側の侵略戦争を正当化している。
支那側の挑発だわなあ。あれは。まあ、戊辰戦争の官軍の例もあるから、よくあることサ。
>1937年12月、南京を占領した日本軍は、6週間にわたって中国軍人捕虜と一般市民たち約20万人を虐殺した。戦後、極東軍事裁判所も埋葬された死体だけで約15万体だと認めた。しかし、扶桑社教科書は、犠牲者数に異議を唱え、虐殺事実に疑問を持つように誘導している。
この記述は支那寄りになったんだぞ。
数値が怪しいって、確たる証拠も無ければ「怪しい」わな。年々被害者が奇妙に増えたりしているのは、何故?
>日帝は、1940年3月に南京に傀儡政権をつくった。しかし、日本歴史教科書は、まるで中国人が国民党政府に対抗して政権をつくったかのように歪曲している。1943年、日帝はアジア侵略を合理化するために、大東亜会議を開いたが、この時南京政府は、「中国代表」という名で参加したということだ。教科書はまた、大東亜会議の結果、ビルマ(現ミャンマー)とフィリピンが独立し、インド臨時政府を日本が承認したと記述した。アジア侵略戦争ではなく「植民地解放の戦争」だったという強弁だ。
日本の「自存自衛」が第一の目的、そして同時にアジア解放の戦争だわな。
その点、欧米列強に屈して自国人民を圧迫した支那も、日本にドゲジャして併合を請願した朝鮮も、何も言う資格は無いんだがな。華僑が欧米の走狗だった事からも、言う資格は無い。
まあ朝鮮は「俺たちも日本人としてアジア解放をしたぞ」と豪語する分には、まあ止める権利は日本には無いがな。
つうかさあ、思いっきり宗主国サマと共闘路線を打ち出したな?(笑)
http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2005041997308
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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