面白いコラム
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/04/19 00:01 投稿番号: [21178 / 49973]
長いので全文のコピペは避けますが、
>金との融和策をすすめた宰相秦檜に「邪魔者」と獄死させられたが、杭州の岳飛廟(びょう)には、900年たった今も参拝が絶えない。廟内には中腰で後ろ手に縛られた秦檜夫妻像があり、岳飛を慕う中国人は、つばを吐き掛け棒でたたいてこらしめる。
なるほど!
これって、東条大将の土下座像を作るのと同じノリだな。
岳飛は、吉田松陰や橋本佐内もあこがれた人物だが、さすがに日本人はその敵である秦檜の像を作ってツバをはきかけるようなマネは、出来ん。
このコラム、「儒教」が支那を読み解くキーワードであることが分かる。
「小中華」にかまけていたけど、「中華の本家」も知らないとだなと、痛感した次第。
http://www.asahi.com/international/aan/column/050418.html?tまあ、それにしても今回の暴動は、そもそも儒教的イデオロギーを持つ国民に対する支那政府の権謀術数であって、儒教とは違うけどね。
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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