朝鮮日報「シンドラー記者」の醜い言い訳
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/04/18 16:23 投稿番号: [21124 / 49973]
ああ言えばこう言う。
>しかし、私の記事は「ユダヤ人を救った日本人」の実在可否を問おうとしたのではありませんでした。加害国だったドイツから義人を見つけ出し、称えているイスラエルを見て、「なぜ韓日の間にこのような姿を期待するのは難しいのだろうか」、このことについて一緒に考えてみようというものでした。
カンタンだ。
それはアンタらが、シンドラーを称えるユダヤ人ほどの度量が無いからだ。
加えて、「日本にはシンドラーのような人物は出まい」と書いたのだから、弁解は無用だ。
しかも、日本政府がドイツの心証を悪くしてもユダヤ人を日本内地や上海租界に匿ったのだ。杉原個人だけではない。
つまり、国家単位でナチスから逃れたユダヤ民族を匿ったのが、当時の日本だ。
またも他者のせいにする醜悪な朝鮮民族の正体がバレバレ。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
日本から届いた電子メール
小林様
送ってくださいました電子メール、確かにお受け取り致しました。ありがとうございました。今月11日付の記者手帳に対するご意見でしたね。
『日本から「シンドラー」が出るためには』という見出しのためでしょうか。14日まで日本の方から送られた電子メールが30通余に達しました。
“共感”を示す内容から、“横車”だという抗弁まで、内容は様々でした。その相当数は「日本人の中にもシンドラーはいた」という内容でした。
その例として挙げて下さった人物は杉原千畝(1900〜1986)氏。第2次世界大戦当時、リトアニアの日本領事を務めながら、ユダヤ人数千人に海外逃避用の日本ビザを政府に隠れて密かに発給してくれた“善人”でしたね。
私が記事でも触れましたように、「ヤド・バ(犠牲になった600万人のユダヤ人を称える記念館)」の義人名簿に載っている唯一の日本人でもあります。韓国にもその内容が紹介されてあり、私も知っていました。
こういう“事実”があるにも関わらず、「日本から“シンドラー”が出るためには、日本の指導者らの真の反省が先行されるべき」という論旨を展開したのだから、“間違った前提”から出発した“不当な注文”に聞こえたのかも知れません。
しかし、私の記事は「ユダヤ人を救った日本人」の実在可否を問おうとしたのではありませんでした。加害国だったドイツから義人を見つけ出し、称えているイスラエルを見て、「なぜ韓日の間にこのような姿を期待するのは難しいのだろうか」、このことについて一緒に考えてみようというものでした。
敢えてシンドラーを例に挙げなくても、私の両親は日帝当時の「善良な日本人教師」との思い出話を度々聞かせてくれたものです。しかし、「この善良な日本人」は、日本の指導者らの定期的な妄言と誤った行動のため、色あせてしまっているのが昨今の現実なのです。
もちろん、今も昔も日本にも良心的な個人や団体が多いと信じております。最近朝日新聞と産経新聞の間の社説論争を注意深く見守ったのもそのためでした。
どうか、今の激昂した雰囲気が鎮まり、韓日両国にもどの善隣にも劣らない互いの善意を見つけ出し、称えあう日が来ることを心から祈願します。
全炳根(チョン・ビョングン)国際部記者bkjeon@chosun.com
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/04/18/20050418000037.html
↓問題のバカ記事。(曝しアゲ)
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/04/12/20050412000038.html
>しかし、私の記事は「ユダヤ人を救った日本人」の実在可否を問おうとしたのではありませんでした。加害国だったドイツから義人を見つけ出し、称えているイスラエルを見て、「なぜ韓日の間にこのような姿を期待するのは難しいのだろうか」、このことについて一緒に考えてみようというものでした。
カンタンだ。
それはアンタらが、シンドラーを称えるユダヤ人ほどの度量が無いからだ。
加えて、「日本にはシンドラーのような人物は出まい」と書いたのだから、弁解は無用だ。
しかも、日本政府がドイツの心証を悪くしてもユダヤ人を日本内地や上海租界に匿ったのだ。杉原個人だけではない。
つまり、国家単位でナチスから逃れたユダヤ民族を匿ったのが、当時の日本だ。
またも他者のせいにする醜悪な朝鮮民族の正体がバレバレ。
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日本から届いた電子メール
小林様
送ってくださいました電子メール、確かにお受け取り致しました。ありがとうございました。今月11日付の記者手帳に対するご意見でしたね。
『日本から「シンドラー」が出るためには』という見出しのためでしょうか。14日まで日本の方から送られた電子メールが30通余に達しました。
“共感”を示す内容から、“横車”だという抗弁まで、内容は様々でした。その相当数は「日本人の中にもシンドラーはいた」という内容でした。
その例として挙げて下さった人物は杉原千畝(1900〜1986)氏。第2次世界大戦当時、リトアニアの日本領事を務めながら、ユダヤ人数千人に海外逃避用の日本ビザを政府に隠れて密かに発給してくれた“善人”でしたね。
私が記事でも触れましたように、「ヤド・バ(犠牲になった600万人のユダヤ人を称える記念館)」の義人名簿に載っている唯一の日本人でもあります。韓国にもその内容が紹介されてあり、私も知っていました。
こういう“事実”があるにも関わらず、「日本から“シンドラー”が出るためには、日本の指導者らの真の反省が先行されるべき」という論旨を展開したのだから、“間違った前提”から出発した“不当な注文”に聞こえたのかも知れません。
しかし、私の記事は「ユダヤ人を救った日本人」の実在可否を問おうとしたのではありませんでした。加害国だったドイツから義人を見つけ出し、称えているイスラエルを見て、「なぜ韓日の間にこのような姿を期待するのは難しいのだろうか」、このことについて一緒に考えてみようというものでした。
敢えてシンドラーを例に挙げなくても、私の両親は日帝当時の「善良な日本人教師」との思い出話を度々聞かせてくれたものです。しかし、「この善良な日本人」は、日本の指導者らの定期的な妄言と誤った行動のため、色あせてしまっているのが昨今の現実なのです。
もちろん、今も昔も日本にも良心的な個人や団体が多いと信じております。最近朝日新聞と産経新聞の間の社説論争を注意深く見守ったのもそのためでした。
どうか、今の激昂した雰囲気が鎮まり、韓日両国にもどの善隣にも劣らない互いの善意を見つけ出し、称えあう日が来ることを心から祈願します。
全炳根(チョン・ビョングン)国際部記者bkjeon@chosun.com
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/04/18/20050418000037.html
↓問題のバカ記事。(曝しアゲ)
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/04/12/20050412000038.html
これは メッセージ 20658 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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