支那外務次官、ウマい逃げ
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/04/18 13:55 投稿番号: [21115 / 49973]
>武次官は「町村外相が謝ったのは、日本国内で一部の中国の機関に対し暴力など不当な活動が起きていることに対してであり、日本政府が歴史問題を適切に処理していないことに対してではない」と明らかにした。
な〜るほど。当初の発表と相当ニュアンスが違うわなあ。
まあこれで辻褄は合った。支那にはJAROは無いようだしな。
そりゃそうだ。日本国内の問題は日本の責任だ。それに対して謝るのはアタリマエだ。「愛国有理」だなどというヘリクツは通用せん。
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中国外務次官「先に謝罪を」、細田長官は「残念」
2005年04月18日13時34分
中国の武大偉(ウー・ターウェイ)外務次官は18日、記者団に対し、一連の反日デモについて「原因は日本政府が正確に歴史問題に向き合っていないことだ。もし謝るのなら先に日本が中国に謝るべきだ。現在の中日関係の困難な局面は、日本側が作ったものであり、中国側は何ら日本に謝る必要はない」と語った。
武次官は、日中関係が72年の国交正常化以来「最も厳しい困難」に直面しているとの認識を示した。
一方、国営通信・新華社が17日深夜、町村外相が日本の対中侵略について「深く心を痛めており、いま一度、反省と謝罪の意を表明する」と述べたと報じたことについて、武次官は「町村外相が謝ったのは、日本国内で一部の中国の機関に対し暴力など不当な活動が起きていることに対してであり、日本政府が歴史問題を適切に処理していないことに対してではない」と明らかにした。
また、インドネシアで今週始まるアジア・アフリカ会議に出席する小泉首相と胡錦涛(フー・チンタオ)国家主席の会談については、「現在検討している」と述べた。
◇
細田官房長官は18日午前の記者会見で、17日の日中外相会談で中国側から反日デモについて謝罪と補償の表明がなかったことに関し、「大変残念だ。いかなる理由があっても、暴力行為は許されることではない」と述べた。そのうえで、細田長官は、22日からインドネシアで始まるアジア・アフリカ会議(バンドン会議)に合わせて開く予定の日中首脳会談で、改めて謝罪と補償を中国側に求める方針を明らかにした。
一方で、細田長官は外相会談について「今後の問題について積極的な中身も盛り込まれている。日中間で懸案を前向きな姿勢で解決しようではないかというメッセージはあった」とし、「評価できるところ、できないところがある」と語った。
首脳会談について細田長官は「総合的に日中友好関係の改善、外交関係の改善にどういう努力をするかということに集約すべきだ」と述べた。
また、東京株式市場が全面安の展開になっていることに関連し、細田長官は「日本と近隣諸国との不安というものが、下落につながっている可能性はある」と述べた。株価下落の主因としては、「先週末までの米株式相場の下落」としながらも、中国での反日デモなど日中関係の悪化が相場に悪影響を与えているとの認識を示した。その上で、「事態が安定するまで注視する」と強調した。
http://www.asahi.com/international/update/0418/004.html
な〜るほど。当初の発表と相当ニュアンスが違うわなあ。
まあこれで辻褄は合った。支那にはJAROは無いようだしな。
そりゃそうだ。日本国内の問題は日本の責任だ。それに対して謝るのはアタリマエだ。「愛国有理」だなどというヘリクツは通用せん。
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中国外務次官「先に謝罪を」、細田長官は「残念」
2005年04月18日13時34分
中国の武大偉(ウー・ターウェイ)外務次官は18日、記者団に対し、一連の反日デモについて「原因は日本政府が正確に歴史問題に向き合っていないことだ。もし謝るのなら先に日本が中国に謝るべきだ。現在の中日関係の困難な局面は、日本側が作ったものであり、中国側は何ら日本に謝る必要はない」と語った。
武次官は、日中関係が72年の国交正常化以来「最も厳しい困難」に直面しているとの認識を示した。
一方、国営通信・新華社が17日深夜、町村外相が日本の対中侵略について「深く心を痛めており、いま一度、反省と謝罪の意を表明する」と述べたと報じたことについて、武次官は「町村外相が謝ったのは、日本国内で一部の中国の機関に対し暴力など不当な活動が起きていることに対してであり、日本政府が歴史問題を適切に処理していないことに対してではない」と明らかにした。
また、インドネシアで今週始まるアジア・アフリカ会議に出席する小泉首相と胡錦涛(フー・チンタオ)国家主席の会談については、「現在検討している」と述べた。
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細田官房長官は18日午前の記者会見で、17日の日中外相会談で中国側から反日デモについて謝罪と補償の表明がなかったことに関し、「大変残念だ。いかなる理由があっても、暴力行為は許されることではない」と述べた。そのうえで、細田長官は、22日からインドネシアで始まるアジア・アフリカ会議(バンドン会議)に合わせて開く予定の日中首脳会談で、改めて謝罪と補償を中国側に求める方針を明らかにした。
一方で、細田長官は外相会談について「今後の問題について積極的な中身も盛り込まれている。日中間で懸案を前向きな姿勢で解決しようではないかというメッセージはあった」とし、「評価できるところ、できないところがある」と語った。
首脳会談について細田長官は「総合的に日中友好関係の改善、外交関係の改善にどういう努力をするかということに集約すべきだ」と述べた。
また、東京株式市場が全面安の展開になっていることに関連し、細田長官は「日本と近隣諸国との不安というものが、下落につながっている可能性はある」と述べた。株価下落の主因としては、「先週末までの米株式相場の下落」としながらも、中国での反日デモなど日中関係の悪化が相場に悪影響を与えているとの認識を示した。その上で、「事態が安定するまで注視する」と強調した。
http://www.asahi.com/international/update/0418/004.html
これは メッセージ 21108 (honkytonk_2002_x さん)への返信です.
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