現代朝鮮通信使、大樹公に拝謁
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/04/18 11:30 投稿番号: [21105 / 49973]
徳川恒孝氏は会津の松平一郎氏の息子で、母が、家正公爵の娘の豊子さんだね。
つまり恒孝氏は家正公爵の外孫であり、そして養子。
家康は、朝鮮では人気があるんだな。つまり、秀吉の「侵略」を「反省」し、「善隣友好」に努めたから、と。
で、幕府が招いた「通信使」が「イルボンを教化啓蒙したニダ!」と思っているわけだが、「テマド(対馬島)」の島主(対馬藩主)の宗氏に引率されて江戸に行くと、「登城」して、将軍に朝鮮王に対するのと同じ礼(御前でドゲジャ4回)をさせられたのだが、それはアッチじゃ知らないだろう。(笑)
>徳川さんは「日本は韓国から多くのことを学び、平和のもとを築いた」。
ウェーッハッハッハ!!!
あ、急遽徳川恒孝さんが欠席になり、「代役」として「島津修久さん」「中川久定さん」になっていたら…?(笑)
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「徳川―李氏朝鮮」
友好の固い握手
子孫
万博会場で対面
豊臣秀吉の朝鮮出兵後の日本と朝鮮の和平に尽力した徳川家康の子孫と、李氏朝鮮の領議政(りょうぎせい)(総理大臣)・柳成龍(リュソンリョン)一族の子孫が、家康の命日にあたる17日、愛知万博会場で対面し、平和を願うメッセージを読み上げた。
対面したのは、家康から数えて18代目の徳川記念財団理事長・徳川恒孝(つねなり)さん(65)(東京都渋谷区)と、駐名古屋韓国総領事館の柳聖杰(リュソンコル)領事(50)(名古屋市瑞穂区)の2人。
家康生誕地の愛知県岡崎市で、伝統工芸品の保存、継承に取り組んでいる「おかざき匠(たくみ)の会」(上野房男代表)が企画した日韓交流行事「命と平和のセレモニー」で実現した。
徳川さんは「日本は韓国から多くのことを学び、平和のもとを築いた」。柳さんも「家康公の理念を理解して世界平和を願っていきたい」と述べ、両国の融和をアピールした。
写真=徳川恒孝さん(左)と柳聖杰さん
http://chubu.yomiuri.co.jp/news_top/050418_2.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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