言う勇気が出なかったニダ…
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/04/12 14:59 投稿番号: [20650 / 49973]
いや、言いたかったのを、ドイツが拒んだんじゃないの?
ドイツだって、「こりゃ、このボケオヤジがこっちを利用しているんだな」って分かるもの。
かくて、バナボンパパのドイツ行脚は、単なる国費の空費とレジャーに終わったのでした…。
>両大統領は、戦犯国だったドイツや日本の侵略国に対する賠償問題など、歴史の清算方式などについては一言も触れず
そもそも、迎えてくれたドイツを「戦犯国だった」と無神経にも記述できる新聞が、K国には存在しているってわけだ。
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韓独首脳、「歴史清算」に一言も触れず
ドイツのケーラー大統領夫妻が盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領を迎え、12日午前(以下韓国時間)、ベルリンのシャルロッテンブルク宮殿で開いた国賓晩さん会で両大統領は当初、大きな関心を集めていた歴史問題には一言も触れなかった。
両大統領は、戦犯国だったドイツや日本の侵略国に対する賠償問題など、歴史の清算方式などについては一言も触れず、両国の経済協力強化や政府改革策に焦点を合わせたような印象だった。
ケーラー大統領は「韓国が数十年に渡る分断の結果を克服する時期になれば、韓国は友好国の政治的連帯と支援を得られるだろう」とし、「ドイツは盧大統領の韓半島和解とアプローチ政策を支持する」とし、「この政策はドイツ統一に関するわれわれの経験と合致しているため」と説明した。
これに対し、盧大統領は「ドイツは韓国にとって常に有難い友人であり、韓半島の平和と安定に向けた韓国の努力も変わらず支持してくれた」とし、「両国は政治、経済、文化などあらゆる分野で緊密な友好協力関係を発展させている」とし、両国間の経済協力の強化を呼び掛けた。
一方、フランクフルトで活躍しているサッカースターのチャ・ドゥリ選手は同日の晩さん会に招かれ、 盧大統領には背番号11のユニホームを、ケーラー大統領には背番号5番のトレーニング服をプレゼントし注目を集めた。
チョソン・ドットコム
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/04/12/20050412000035.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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