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イルボンは被害者面を反省しる!

投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/04/11 13:52 投稿番号: [20521 / 49973]
つまりだ、イルボンは実際に被害者の立場である時も、苦しい辛い表情をしてはいけないのか。
いいねえ、支那にしろ朝鮮にしろ、さもこの世のドラマでは日本が悪役じゃないとつまんねえってか。(笑)

ハハハハハ。

野坂昭如のコメントが欲しいところだねえ。

野坂が何年か前にTVタックルで、若い女性ファンから、「『火垂るの墓』、好きなんです!」と言われて、「ああ、あれはネタに困って締め切りに追われて、一気にヤッツケで書き上げた本だ」と。
まあ照れ隠しなんだろうけどね。
ちなみにあのアニメの「節子」は、実際の話では妹ではなく、野坂の幼い許婚だったはず。(今東光の話ではそうなる。)

まあいいや。ホントに心が狭くて、未成熟な連中だな、支那と朝鮮は。ならば、『はだしのゲソ』ならいいかな?
昔の朝鮮なら、「イルボンもこういう辛い思いをしていたニダ。こういう経験をした善良なチョパーリと共に、極右組織『作る会』と戦うニダ!」と、まあカンチガイとは言え、比較的思い付きそうな事は言っていたがな。

あと、加えていえば、「イルボンでの韓流はもっともニダ! しかしウリナラでの倭色作品は許せないニダ!」って感じかな。つうか、国全体が「倭色」なのにヨ。(笑)

『火垂る…』はセミフィクションだけど、「戦争で辛い思いをするのはいつでも子供」という普遍的な作品じゃないか。

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アニメ『火垂るの墓』今年公開が取り消しに




  日本を戦争の被害者として描いたアニメーション『火垂るの墓』の年内公開が取り消された。

  この映画のPRを担当しているテウォンデジタルエンターテイメントは11日、今年予定されたこの映画の公開時期を無期限延期することにしたと発表した。

  スタジオジブリの3番目の作品である『火垂るの墓』は第2次世界大戦当時を舞台に、両親をなくした14歳少年と4歳の妹の物語。映画の公開取り消しはここ一連の独島問題と関連した国民の反日感情と関係がある。

  最近公開した日本映画は比較的両国関係と無関係に好評を得ている中、公開そのものが無期限延期されたのは今回が初めて。

  同映画は先月28日、映像物等級委員会から全体観覧可等級を受け、年内公開を準備していたが、日本人を戦争の被害者として描写したとし、一部ネチズンから強い反発を買っていた。

チョソン・ドットコム

http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/04/11/20050411000027.html
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