さすがに「北の朝日」北海道新聞も
投稿者: chonkanchigai_yarodomo 投稿日時: 2005/04/08 13:54 投稿番号: [20421 / 49973]
馬鹿ちょん国のヒステリーにはいささか辟易している。
http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?j=0032
日本側は小泉首相はじめ、日韓の友好関係を維持するために「冷静」を基本とした対応を続けてきた。それが韓国側には問題の軽視と受け取られ、一層の反発を招く結果になった。
この両国の落差の大きさ、溝の深さをどう埋めていくのか。
竹島の日条例に抗議するため島根県議会を訪れていたソウル市議がカッターナイフで指を切り、血で声明文を書こうとした事件があった。
伊藤博文を暗殺したとされ、韓国では英雄扱いの安重根は指を切り太極旗(韓国国旗)に「大韓独立」と血書したといわれる。市議も同様の行為をしようとしていたのなら、ほぼ一世紀前のことが韓国ではなお生きているということなのだろう。
韓国では日本による植民地化の屈辱が歴史教育で徹底されている。新聞などでも、日本はいまだ巨大な攻撃的な国家というような論調が目立つ。
外相会談では、歴史の共同研究継続で合意し、町村外相は朝鮮人遺骨の調査・返還、韓国人被爆者の救済を進めることなどを表明した。
約束したことは誠実に実行し、韓国もまた、日本の国連安保理常任理事国入りへの声高な反対論など、反日をあおるのは慎むべきだ。良好な関係と認め合ったのは遠い過去ではない。
さすがのサヨ新聞も、もともとアタマのイカれている馬鹿ミンジョクを弁護するのも苦労するようだな。
これは メッセージ 20420 (chonkanchigai_yarodomo さん)への返信です.
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