国連でイルボン潰しニダ!!
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/03/25 19:42 投稿番号: [19808 / 49973]
あ〜あ、知らないゾ〜〜〜〜〜〜〜〜。
>今月14日から開かれている国連人権委員会で日本軍慰安婦と歴史教科書歪曲問題を取り上げる方針だ。また、来月からは本格的な非公式協議に入る国連常任理事国再編問題でも日本に圧力をかける計画だ。
つぶさに調べられたら、どうなるか分かってるのか?
つうか、自分の立場をどうしたいのさ???
世界のために、何が望ましいかってこと、考えてねえな、こりゃ。
学級会で、「センセー! ●●チャンがいじめました!」って言いながら泣き出すガキみたいだな。
>政府内部では韓日協定の文書公開を日本に対する圧力と認識する向きがあるが
プーーーーーーーーーーーー!!!!!!!
ただのパンドラの箱じゃねえか!!!!(爆)
すでに賠償は韓国政府の担当ってことまでバレたんだしさ。(笑)
予想。ここまではやらねえべ。やったら楽しいけど。(笑)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
対日アクションプラン 国連で「慰安婦・教科書問題」提起へ
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の対日強硬基調が宣言されて以来、政府は具体的なアクションプラン(行動計画)をまとめるために腐心している。しかし、「外交戦争」並みの措置は現時点では検討していないようだ。
むしろ韓日首脳会談など予定されている政治、経済、文化交流はすべて継続するという立場だ。韓国政府が口先では「(日本の独島関連の動きや教科書問題を)根絶する」と言っているが、実はこれといったカードがないのではないかという観測が出ている。
◆独島への軍隊常駐には否定的
尹光雄(ユン・グァンウン)国防長官は25日、国会報告を通じて「独島に軍が常駐する場合、韓日間の軍事的緊張が高まる可能性があり、望ましくない」と述べた。金振杓(キム・ジンピョ)教育副首相も日本の教科書歪曲対策について「特別なものはない。まず、4月の検定決定を待っている」とし、「市民団体とともにわれわれの意見を伝えている。それ以上のことを行えば日本を刺激する恐れがある」と述べた。
こうした政府の基調は、盧大統領が「言うべきことは言うが、両国の経済・文化的交流と協力が中断したり、萎縮してはならない」と述べたことと相通じる。世論と政界が対応策として取り上げた「駐日大使召還」や「首脳交流打ち切り」は大統領が自ら「そうような対応はしない」と述べ、白紙に戻された。それより厳しい措置である「韓日友情年イベントのキャンセル」「駐韓日本大使追放」「外交戦争」なども当然のことながら行動計画から除外された。
◆引き続き圧力をかける
外交部の当局者は「段階的な対応策をまとめている」と述べた。そのほとんどは韓国の立場を日本に伝え受け入れるようにすることだ。24日には駐韓日本大使館総括公使を呼び寄せた。中長期的には日本に対する直接的な圧力と国際社会を通じた間接的な圧力を並行するという計画だ。
政府当局者は「国際機関で関連会議が開かれる度に積極的に問題提起を行う予定」と述べた。まず、今月14日から開かれている国連人権委員会で日本軍慰安婦と歴史教科書歪曲問題を取り上げる方針だ。また、来月からは本格的な非公式協議に入る国連常任理事国再編問題でも日本に圧力をかける計画だ。
日本の植民地支配による被害者への賠償支援問題や韓日協定(韓日基本条約)資料公開なども予定されているスケジュールに従って進める計画だ。被害者の賠償支援は、官民共同で作られる韓日問題担当機関に委ねる予定だ。
政府内部では韓日協定の文書公開を日本に対する圧力と認識する向きがあるが、同文書の公開は8月15日の独立記念日より前に行われるとされている。
政府当局者は「外交戦争も辞さないといった情緒に訴えるような強硬策はあまりない」と述べた。
権大烈(クォン・デヨル)記者 dykwon@chosun.com
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/03/25/20050325000063.html
>今月14日から開かれている国連人権委員会で日本軍慰安婦と歴史教科書歪曲問題を取り上げる方針だ。また、来月からは本格的な非公式協議に入る国連常任理事国再編問題でも日本に圧力をかける計画だ。
つぶさに調べられたら、どうなるか分かってるのか?
つうか、自分の立場をどうしたいのさ???
世界のために、何が望ましいかってこと、考えてねえな、こりゃ。
学級会で、「センセー! ●●チャンがいじめました!」って言いながら泣き出すガキみたいだな。
>政府内部では韓日協定の文書公開を日本に対する圧力と認識する向きがあるが
プーーーーーーーーーーーー!!!!!!!
ただのパンドラの箱じゃねえか!!!!(爆)
すでに賠償は韓国政府の担当ってことまでバレたんだしさ。(笑)
予想。ここまではやらねえべ。やったら楽しいけど。(笑)
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対日アクションプラン 国連で「慰安婦・教科書問題」提起へ
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領の対日強硬基調が宣言されて以来、政府は具体的なアクションプラン(行動計画)をまとめるために腐心している。しかし、「外交戦争」並みの措置は現時点では検討していないようだ。
むしろ韓日首脳会談など予定されている政治、経済、文化交流はすべて継続するという立場だ。韓国政府が口先では「(日本の独島関連の動きや教科書問題を)根絶する」と言っているが、実はこれといったカードがないのではないかという観測が出ている。
◆独島への軍隊常駐には否定的
尹光雄(ユン・グァンウン)国防長官は25日、国会報告を通じて「独島に軍が常駐する場合、韓日間の軍事的緊張が高まる可能性があり、望ましくない」と述べた。金振杓(キム・ジンピョ)教育副首相も日本の教科書歪曲対策について「特別なものはない。まず、4月の検定決定を待っている」とし、「市民団体とともにわれわれの意見を伝えている。それ以上のことを行えば日本を刺激する恐れがある」と述べた。
こうした政府の基調は、盧大統領が「言うべきことは言うが、両国の経済・文化的交流と協力が中断したり、萎縮してはならない」と述べたことと相通じる。世論と政界が対応策として取り上げた「駐日大使召還」や「首脳交流打ち切り」は大統領が自ら「そうような対応はしない」と述べ、白紙に戻された。それより厳しい措置である「韓日友情年イベントのキャンセル」「駐韓日本大使追放」「外交戦争」なども当然のことながら行動計画から除外された。
◆引き続き圧力をかける
外交部の当局者は「段階的な対応策をまとめている」と述べた。そのほとんどは韓国の立場を日本に伝え受け入れるようにすることだ。24日には駐韓日本大使館総括公使を呼び寄せた。中長期的には日本に対する直接的な圧力と国際社会を通じた間接的な圧力を並行するという計画だ。
政府当局者は「国際機関で関連会議が開かれる度に積極的に問題提起を行う予定」と述べた。まず、今月14日から開かれている国連人権委員会で日本軍慰安婦と歴史教科書歪曲問題を取り上げる方針だ。また、来月からは本格的な非公式協議に入る国連常任理事国再編問題でも日本に圧力をかける計画だ。
日本の植民地支配による被害者への賠償支援問題や韓日協定(韓日基本条約)資料公開なども予定されているスケジュールに従って進める計画だ。被害者の賠償支援は、官民共同で作られる韓日問題担当機関に委ねる予定だ。
政府内部では韓日協定の文書公開を日本に対する圧力と認識する向きがあるが、同文書の公開は8月15日の独立記念日より前に行われるとされている。
政府当局者は「外交戦争も辞さないといった情緒に訴えるような強硬策はあまりない」と述べた。
権大烈(クォン・デヨル)記者 dykwon@chosun.com
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/03/25/20050325000063.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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