ヤレヤレ、一息ついたニダ♪
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/03/25 16:37 投稿番号: [19800 / 49973]
オイ!
勝手になんだ!
おまえは○ラチか!(笑)
>盧大統領が同日、沈黙を破りながら力のさじ加減を調節し出したのは、こうした内外の状況を考慮し慎重かつ弾力的に対応するという意志を物語っていると分析されている。
ははあ、明との休戦協定で朝鮮から去る日本人達を見て、「勝ったニダ!」と思う心理だわな。(笑)
あと、サムライ氏だっけ、壊滅寸前の地球に取り残された朝鮮人が、「これでイルボンを征服したニダ!」なんて言っている感覚。
結論、「セコい」。
加えて、これでヤレヤレと思っている日本の閣僚達も、甘い母親。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
盧大統領、「独島外交戦」一息つく
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が独島(トクド)問題と関連し、一息ついている様子だ。
今月23日、日本との外交戦争も辞さないと宣言後、韓日両国に予想以上の波紋が広がると、24日は「外交戦争をするという意味ではない」と釈明したのに続き、25日は終始沈黙を守った。
これに先立ち、盧大統領は前日の文化観光部業務報告の際、「言うべきことは言うが、両国の経済的・文化的交流と協力が中断されたり、萎縮してはならない」と述べた。
同日夕方、盧大統領は与野党の指導部と国会議長団を大統領府に招き、開いた夕食会で「外交戦争と呼ぶべき厳しい状況もありうるので、一緒に耐え抜こうという意味だった」と釈明した。
大統領府関係者らは聯合ニュースとの電話インタビューで「当面、盧大統領が独島問題について言及する可能性は高くなさそうだ」と周囲のムードを伝えた。
こうした雰囲気は、極めて強硬な口調で韓日関係全般に対し多くのことを述べたためでもあるが、内外の状況を考慮すれば、強硬一辺倒は望ましくないという判断によるものと見られる。
さらに、 盧大統領の強硬発言に対する国内世論も必ずしも賛辞だけではないことも事実だ。
激しい利害関係が介在する敏感な懸案について、政府と大統領の姿勢は冷静かつ理性的な対応が求められるが、すでに火が付いている大統領の言行は韓国国民の反日感情に油を注ぎ、両国関係を破綻にまで追い込んだのではないかという指摘もある。
しかも、一時沈静化した日本の政界でも一部では「自衛隊派遣」云々し、極端な感情を表出し、まかり間違えば両国関係が国交正常化以降、最悪の状況に追いやられる可能性も排除できない状況だ。
結局、盧大統領が同日、沈黙を破りながら力のさじ加減を調節し出したのは、こうした内外の状況を考慮し慎重かつ弾力的に対応するという意志を物語っていると分析されている。
チョソン・ドットコム
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/03/25/20050325000036.html
勝手になんだ!
おまえは○ラチか!(笑)
>盧大統領が同日、沈黙を破りながら力のさじ加減を調節し出したのは、こうした内外の状況を考慮し慎重かつ弾力的に対応するという意志を物語っていると分析されている。
ははあ、明との休戦協定で朝鮮から去る日本人達を見て、「勝ったニダ!」と思う心理だわな。(笑)
あと、サムライ氏だっけ、壊滅寸前の地球に取り残された朝鮮人が、「これでイルボンを征服したニダ!」なんて言っている感覚。
結論、「セコい」。
加えて、これでヤレヤレと思っている日本の閣僚達も、甘い母親。
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盧大統領、「独島外交戦」一息つく
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が独島(トクド)問題と関連し、一息ついている様子だ。
今月23日、日本との外交戦争も辞さないと宣言後、韓日両国に予想以上の波紋が広がると、24日は「外交戦争をするという意味ではない」と釈明したのに続き、25日は終始沈黙を守った。
これに先立ち、盧大統領は前日の文化観光部業務報告の際、「言うべきことは言うが、両国の経済的・文化的交流と協力が中断されたり、萎縮してはならない」と述べた。
同日夕方、盧大統領は与野党の指導部と国会議長団を大統領府に招き、開いた夕食会で「外交戦争と呼ぶべき厳しい状況もありうるので、一緒に耐え抜こうという意味だった」と釈明した。
大統領府関係者らは聯合ニュースとの電話インタビューで「当面、盧大統領が独島問題について言及する可能性は高くなさそうだ」と周囲のムードを伝えた。
こうした雰囲気は、極めて強硬な口調で韓日関係全般に対し多くのことを述べたためでもあるが、内外の状況を考慮すれば、強硬一辺倒は望ましくないという判断によるものと見られる。
さらに、 盧大統領の強硬発言に対する国内世論も必ずしも賛辞だけではないことも事実だ。
激しい利害関係が介在する敏感な懸案について、政府と大統領の姿勢は冷静かつ理性的な対応が求められるが、すでに火が付いている大統領の言行は韓国国民の反日感情に油を注ぎ、両国関係を破綻にまで追い込んだのではないかという指摘もある。
しかも、一時沈静化した日本の政界でも一部では「自衛隊派遣」云々し、極端な感情を表出し、まかり間違えば両国関係が国交正常化以降、最悪の状況に追いやられる可能性も排除できない状況だ。
結局、盧大統領が同日、沈黙を破りながら力のさじ加減を調節し出したのは、こうした内外の状況を考慮し慎重かつ弾力的に対応するという意志を物語っていると分析されている。
チョソン・ドットコム
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/03/25/20050325000036.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/4z9q7zbbkoc0a2ab4z9qbfma4nbb22ca1a2bg4bf7de_1/19800.html