言論封殺国家の真骨頂
投稿者: honkytonk_2002_x 投稿日時: 2005/03/20 21:28 投稿番号: [19428 / 49973]
「第2の韓昇助事件防止」法案新設を推進
ハンナラ党の元喜龍(ウォン・ヒリョン)議員は20日、日帝侵略行為を合理化したり、関連事実を歪曲する行為を処罰する法案を進めていると明らかにした。
元議員はこの日、「仮称『日帝侵略行為歪曲及び擁護防止法』を新設する」とし、「先日、日帝の植民地支配を合理化して国民の怒りを買った韓昇助(ハン・スンジョ/75)前高麗大学名誉教授事件の再発を防止する必要がある」と明らかにした。
この法案は, 言論出版及び集会を通じて日帝侵略期間中の反民族行為や戦争犯罪などを賛美したり、擁護することは表現の自由の枠を越えたものと見なし、処罰するよう定める予定だ。
元議員は「フランスの事例を検討した結果、この法の制定にこれといって問題がないと判断した」とし、「早晩法案を発議し、4月の臨時国会で本格的に立案を進める計画」と述べた。
李河遠(イ・ハウォン)記者 may2@chosun.com
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/03/20/20050320000034.html
これは メッセージ 1 (korea_is_mini_japan さん)への返信です.
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